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2010年07月08日 木曜日/00:26:20/ No.125
V×A=W

記事分類:つぶやき
なんか今日、事務所のベランダに吊るしてる紐に自分のじゃないタオルが引っ掛かっていたのだが(笑)、これは一体どこから飛んできた??

三階だし、外から投げつけれるわけがないし、
上から落ちてきたのだろうか??
上から落ちてきたといっても、一応ベランダの柵と同じぐらいの幅で屋根あるよね?
落ちてくる途中で風が吹いたりタオルがヒラヒラ~っとなって、
私の事務所のベランダの紐に引っ掛かったということか?(笑)

なかなか奇妙だわ(笑)。
他人のを使う気にもならんし、捨てるしかないな(笑)。



ところで、
今制作してるDVD-Video作品の撮影のために、
だいぶ前にパッケージが全部英語の色電球をドンキホーテで買った事があったんだけど、
これをだいぶ前にマイスタジオのフロアスタンドライトに取り付けたら、
一応ちゃんと灯りはついて周囲が綺麗な緑色とかになって、
「おお~♪」
とか思ってたら、
なんか変な臭いがしてきて、
煙が出てきて慌ててスイッチ絞って笑けて却下にしたんだけど(笑)、
まぁやっぱり収録する曲によっては、青や赤の光も欲しいなぁと思うわけですよ。

で、あの時、なんで煙出てきたんだろうと再び考えてみたら、
多分、「調光式の器具」だったからなぁと思う。

多分あの色電球は調光式に対応してない電球なんだろうなぁ。

確か120V、40Wの電球で、
フロアスタンドの照明器具は40Wだから問題ないはずなので、
やっぱり調光だったから中途半端に調光つまみを絞った状態だと電球が逆に発熱しすぎたんだろうなと。
多分調光のつまみを一番明るく上げれば例の照明器具では40Wだから問題ないのかも知れないが、
まぁ多分調光に対応してなさそうな電球を調光式の照明器具で使うのはやめたほうがよさそう(笑)。
いやぁ結構びびったよあれは(笑)。
電気は知識が確実じゃないと怖いね(笑)。

まぁ40Wか60Wあたりの調光式ではない普通のクリップライトを買ってそれに取り付ければちゃんと使えるはずだと思うので、クリップライトを買おうかなと思ってます。それなら色電球も使えるはず。

暖かい白熱灯の光でビデオ作品全体を統一するのもいいかなとも思うんだけど、
ずっとよく似た画面の調子が続くよりもアクセントがあった方が面白いだろうし、
曲によっては、赤や青の光もちょっと欲しい気もして。

ビデオ編集である程度色調を変えたり光源のシミュレートなどもできるけど、
まぁ収録する時に実際に色のついた光を浴びて撮るほうが自然だろうし。
 まぁそんなの言い出したら、ストロボがどうとかミラーボールがどうとか、
欲はつきませんが、いや、このビデオは、あくまでも余計な主張をしすぎないシンプルなカッコよさとか、受け手側になんらかの余地を与えるというような価値観・コンセプトで作ってるわけだから、まぁ基本的には余計なエフェクトには頼らず、ビデオ編集なども最低限のエフェクト効果にとどめている。

まぁ光の色ぐらいは曲によって青や赤や緑の光の下で演奏してるのがあってもいいかなという程度で、まぁそれ以上のエフェクトは必要ないでしょう。
大それた事をせずして、ちょっとした工夫がそれが最大限の効果が出るようなものを作ればいい。大層にカネをかけて派手な事をやらなければいいものが作れない・人を喜ばせないならそれは本物ではない。
 昔のものの方が味わい深いものが多い(気がする)のは、
それは、環境などにほどよい制限があって、だからこそ何か工夫しようとしたりして作られているから味がでたり本質がちゃんと保たれるんだと思う。
あらゆる「エフェクター」にすぐ頼るのは面白くないのだ。
カネをかければいくらでも飛び道具的な派手な豪華な事はできるが、
そうしなければならないというわけでは決してない。
そうしなければ魅力がでないなら、
そもそもそんなものに魅力は最初からないということだ。

見せる(魅せる)という事にあまりに無頓着でもいけないし退屈なのが現実だとも思うが、
過剰にはエフェクトは必要ないとも思う。
まぁほどほどに。

映画や舞台や音楽ライブなども、
なんか妙に豪華で派手な演出もあるけど、
まぁそれを否定する気はないけど、
あまりにも過剰な作り手の余計なこだわりとか、
それがプロの仕事だとかそれこそがプロだとか、ドーンとやることがお金払ってくれてる客へのサービスだとか、
そんなのは正直バカげていると思う。

カネで派手な事してそれでプロのフリできるなら楽でいいですが。


ちなみに衣装は、鉄鍵律とか和風が合いそうな曲は侍衣装にしていますが、
13エチュードの中の曲とか、他、GRATITUDEReasonとかでは違う衣装にする予定。

曲調や画面の色調や照明、衣装の変化だけでなく、
ビデオ全体が、ただの楽曲を並べるだけとかじゃなくて、
間に何かちょこっと幾つか休憩タイム的なネタ的なビデオを何か入れたいとも思っています。
まぁピアノとかドラムとか、やかましい曲や静かな曲、
楽曲の面だけでもバラエティーに富んだものを収録するので退屈にはならないと思いますが、
それでも、もうひとひねりあればビデオ作品の魅力もより上がるんじゃないかなと思うので。

まぁボチボチやっていきますよ~。

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