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2010年07月18日 日曜日/06:44:06/ No.131
そろそろ後半戦かぁ

記事分類:くろしきレコード関連
ビデオ撮影さてさて、ビデオ撮影進行中。
今回は、「Gratitude」の撮影・・・
この曲に限っては、スーツでやろうかなという事でスーツでやりました。



また苦手なバラードです(笑)。

ドラム入りの曲を撮影しようと思ったんだけど、
一度ピアノの頭上にセッティングしたカメラをわざわざ移動させるのが面倒で!(笑)。
先にピアノソロの曲を全部収録してしまおうかななんて(笑)。
今部屋にセットしてる頭上カメラのアングルが丁度いい具合なので、
あまり動かしたくないというか(笑)。

うーん、そうですねぇ、だいたい予定してたピアノ曲はほとんど収録してきたので、そろそろビデオ作品のメインの部分はあと少しって感じですか。
後は何にしましょうかねぇ・・・

練習曲とかってわりと時間が短かったりするから、
まぁ曲数は充実してるけど時間はまだ余裕ありそうだけど、
別に長けりゃいいってもんでもないしね。

ピアノソロ曲の残りの収録は後は「激情」あたりですかなぁ・・・
まさにDVDのタイトル「玄SHIKI(仮)」にふさわしい暴走系ピアノ曲だし。

まぁそれぐらいですかね。

13エチュード13番「赤涙」は、ピアノソロにしようか連弾バージョンにしようかドラム入りにしようか迷っていますが、ドラム入りにするとノリノリにはなるけど、ピアノ単体や連弾だけでの曲の魅力を伝えれないのが勿体ない気もする、ドラムがなくてもピアノだけであの躍動感が出せるのがハッタリエチュードのこのラストナンバーの魅力だと思うので、ドラムは逆にないほうがいいかな、このビデオの場合は。となると連弾バージョンで収録するのがよさそうですかね、ビデオ全体をバラエティーで退屈じゃなくするなら。

13エチュード7番「脱出」はドラム入りにして、ピアノ曲ばかり続いて退屈になりがちなのを避けるためにアクセントとして収録する予定。

鉄鍵律の第三番「妖刀乱舞」はドラムや三味線入りでメタルバージョンとして収録すれば、
冒頭の「幻武伝」(ドラム入りバージョン)と同じ侍衣装でやれば雰囲気も似ているので最後の手前あたりに持ってこればビデオの最初と終わりがうまくまとまるかなと思う。
ちなみに一番最後はやっぱり「GRATITUDE」にしたいので、それがラストで、
そのラストの手前のラスト(謎)は和風系で始まった冒頭とうまくバランスをとれる「妖刀乱舞」にしようという感じ。

結構、意外と曲数が充実してるけど、まぁとにかく一曲がわりと短めなものが多いから、手軽に鑑賞できるバランスでいいかなぁと思います。
あまりマジな大曲があっても眠いだけというのが普遍的な観点からのピアノ系の正直なところだと思うので。まぁピアノソロ系では大曲系は私のオリジナルではないですけどね(笑)。
まぁ短い曲が色々見れてバラエティーに富んでていいんじゃないですかね。
間にピアノやドラム演奏以外のネタ映像も入れようと思っていますし。

ちょっとした鉄鍵律などの高速連打やリズム感に関して、弾き方とかトレーニングの例とかの講座とか軽~くやったりしても面白いかなとか。
あくまでもドリャ~系の講座であってクラシックピアノとは別物ですが(笑)。
まぁ他にも色々考えてます。

それで丁度時間的には40分から一時間ぐらいになればいいのですが、
あまりそこらへんは予定は未定なのでよくわかりませんね。
まぁ長くてもピアノって正直ダルくて眠いし(笑)、
とにかく見ていて、長いと感じるものより、ちょっと足りない感じの方がいいのは確か。

 まぁそうなってくると、「激情」とかの収録って、なんというか、個性はある曲だけど別にたいして名曲とかいうわけでもないと思うので(笑)、わざわざ要らないかも?とかちょっと思ったりもしてるんだけど、まぁちょっと考え中。
うーん、あの曲っていいのか悪いのかよく解らん(笑)。
まぁ練習曲みたいなもんですからねぇ。
まぁインパクトはあるんだろうけど。
YouTubeにアップしたやつもオリジナルのわりにはわりとコメントが入ってるみたいだし。
やっぱインパクトという点ではビデオには収録すべきなのでしょうかねぇ、迷うところ。

えーと今の時点で何を撮影してきたんだったっけ、なんかテキトーにやってるからいまいち頭の中でまとまってこない・・・(笑)

鉄鍵律2番「幻武伝」ドラム入り
鉄鍵律1番「狂月」
小さな鉄鍵律3番
小さな鉄鍵律6番
小さな鉄鍵律8番
13エチュード2番「占師」
13エチュード4番「妖精」
13エチュード7番「脱出」ドラム入り(予定)
13エチュード13番「赤涙」連弾(予定)
紫陽花
Reason
激情(予定)
鉄鍵律3番「妖刀乱舞」ドラム入り(予定)
GRATITUDE


結構あるよね(笑)。
でも小曲も多いから意外とサラッと時間が流れていきそうだし、
こんなもんかな。
小さな鉄鍵律の第六番なんて1分39秒とかで終わりますからね(笑)。
見てる側も手軽で気楽でいいと思います(笑)。
まぁその1分39秒がなかなか深いんだけどね(笑)。
まぁサラッと短いというのも意外と重要なところです。

ショパンとかも、大真面目なバラードやスケルツォよりも、
親しまれているのは時間も短くて解り易くて勢いのあるエチュード(弾く側はただの地獄)、
しかもOp.25よりOp.10がよく知られている事からもそれは言えますね。
サラッと気楽に見たり聴いたりできるのがいい。
時間は重要。
ショパンのエチュードなんて弾くにしたら異常だし、音的にもまぁ異常というか疲れるぐらい速くて無窮動なものが多いのに、でも時間が短いとサラッと聴ける。
弾く側が地獄の二分だとしても、聴く人は聴くだけなんだからサラッと二分聴けばいいわけで(笑)。

私のピアノ曲も、わりと、正直勢い充分なものが多いだけに疲れるという事実はあると思います、例えばご飯を食べながら聴くような音楽では絶対にない(笑)。
だからこそ、一曲の時間がある程度短い曲が並んでいる事は意外といいと思います。

でもまぁそんなことを考えていると、「激情」が必要か不要かとかそういうアレで迷ってるんだけども(笑)。


まぁ別にDVDなんて通して見なくてもチャプター分けしておけば見る人にとって不要な曲は飛ばせるから細かい事は気にしなくてもよさそうですけどね(笑)。
別に絶対にこういう順番で通して見るものであるとか強要するもんでもありませんし、
いいとこだけ見て楽しんでくださいと(笑)。
これもライブではなくてビデオならではですよね。

さてさて、まぁそんなわけで、
まだまだやる事がてんこ盛りですが、
まぁボチボチと・・・・

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