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2010年08月17日 火曜日/22:02:02/ No.147
地下会議

記事分類:未分類
全然関係ないけど、
最近、NHKの龍馬伝の龍馬が亀山社中組んでから、
どっかのヤクザの幹部みたいで面白いんだが(笑)。
 色んな意味で静かに落ち着いて冷静にブチギレてる感じね(笑)。

私も最近妙に色々と静かにブチギレているのだが、まぁ問題はこれからだ。
冷静に優しくブチギレて落ち着いて行動・発言し、何かを動かしていかないといけない。
 優しくブチギレるのは難しいので、どうしてもブログ更新などが停まってしまう、つまり明らかに何かにブチギレているから何も書かない方がよいと解ってるからである(笑)。


あ、そういえば、YouTubeにアップしている私の動画で、「収益受け取り」ができる動画があるようだ。

製本のやり方の例を示した動画なのだが、
しかし、YouTube側から収益の受け取りのプログラムへのリクエストメールが来て、提出したのだが、自分のこの動画のあらゆるコンテンツの権利が自分にあることを証明できないので、もう面倒くさいので自分で無効化した。
 音楽に関しては全て自分の作品・演奏なので問題はない、引っ掛かるとするなら、冒頭の映像フィルムのようなビデオクリップやトランジョンクリップかなと思う。
 これはビデオスタジオ11に収録されてるビデオクリップなので、もしかするとそういうのが引っ掛かるのかも知れない。
 というかYouTubeから著作権に問題のある動画を削除したらほとんどカラッポになると思うのだが(笑)。
 音楽だって、大半は違法ばかりで、本当にオリジナルで勝負してる私みたいな人間の動画って少ないよね。
 既に有名で認知のある曲や番組の違法動画をそこらの何もない素人がアップしてそれで盛り上がってるだけでしょ(笑)、そういうのって動画サイトの意味がないと思うんだけど。実際にそういうのであらゆるビジネスが崩壊してるよね。既に有名なものなら違法ものばかりが出回って創作者にカネが回りにくいし、そういう違法的な無料ナンチャラみたいなのにバカみたいに人が集まってるから新規で何か起こそうとする人はいつまでも日の目を浴びれないという悪循環。だから動画サイトももうあまり何も期待してない、やらないよりやったほうがましかなという程度。
 何か面白い展開があって大手に囲い込まれても日本の印税の取り分のバランスは海外と真逆で創作者をバカにしてるような仕組みだから囲い込まれても嬉しくないし、一人では限界あるし、なんか完全にやる気失ってるのが正直なところ(笑)。
 これまでの日本の出版業界でモノを生み出した人間の印税が10%以下なんてアホかと、よくそれが常識としてまかりとおってたなと不思議(笑)
 だからといって、大手から出版させてもらったら売れるかっつーと、そうでもないよね、大手出版社から出ているものを眺めても、「何それ?誰それ?」みたいなアーティストの曲や楽譜や教材モノが山とある。
 つまり形上メジャーでもまったくメジャーじゃないものがたくさんある。
たいして売れないのなら、下手に中抜きされるより独立系がよいにきまっている、最大の課題は広報の困難さ、ただそれだけの話。出版すること自体は私のように個人でもいくらでもできるし、ある程度の売り上げ実績も上げれる。
 ようは発展するために、どうするか、誰の力を借りるか、カネもコネもない状態でどう認知を広めるかというだけの話、出版社は意外と必要無い。

音楽に限らず、例えば、日常的にもっと需要があるはずである石鹸とか、
そういうものが仮に街のスーパーマーケットに並んでるとして、
それでも売れないものは年に4個しか売り上げないとか、そういうのもあるらしい。

つまり、私が完全に個人でネットでささやかな広報・物販をしてコンスタンになんらかの注文があって収益を上げる事ができているというのは、よく考えると奇跡かも知れない、認知が上がれば絶対に売れるに決まっているので課題はそれだけ。しかしその課題を背負ったまま数年経ち時間が過ぎていくばかり・・・・
大手の出版社に当たって無視されたりするので、
例えば、
「100件以上当たっていけ」
みたいな一般感覚をそのままバカみたいにやっても意味ないと思う。

基本的に、世の中の「営利追求型の企業」は全てカネが儲かるかだけにしか注目しないので、ものの良しあしは関係なく無名である時点で意味がない。
 100件当たって精神的にズタズタになってる暇があったら他にやれることがある気がする。世の中がどういうものか解っていれば100件当たっていくことがいかに時間の無駄かが解るので私はもう「金銭利害が全ての営利追求金魚の糞系」出版社、とくに大手には何も期待していない。

楽譜に関しては電子書籍の動きが定まらないのと日本での流れが海外より遅い・どうせそういう流れができても日本からのデビューだと搾取されるだけみたいな仕組みになるだろうから、まぁそっちも展望はあるけど期待はしてない。
 最近、appleが五万円ぐらいでiPadを販売しているのに対して、AmazonがKindleの普及版として一万二千円で販売するようになったこともあって、電子書籍はキンドルも期待している。
 とにかく、楽譜は言語の壁がないので国境を個人独立出版のまま越える事ができるため、うまくいけば世界デビューは可能だろう。
まぁプラットフォーム次第。特に日本より印税がよい海外か、日本にベンチャー系で優良な世界を股にかける事が可能な電子出版プラットフォームができることを期待。

 音源に関してはもはや論外。iTunesデビューも日本にいながらでも可能だが、ちょっともう少し考えてみたい。
 音楽をお菓子みたいな扱いにした奴をおれは絶対に許さないし(笑)、そんな流れには乗らないし、いつかぶっ壊す。

牛丼が250円の現代、そんな中で、
私の500円以上の紙に楽譜印刷しただけのものが確かに売り上げで実績を上げてきた。

牛丼が250円なのに、何故CDに3,000円も払わないといけないのか、
ハリウッドの映画のDVDが千円台で買えるのに、
なんで私のDVDに3,900円も払わないといけないのか、
みんな、世間はどうせそう思ってるんだろう、

だが、そんなのは関係ねー、
いらねーなら黙って牛丼ばっか食ってメタボにでもなってろバーカ(笑)。

ぐらいに思ってないと、やってらんないですよ(笑)。
デフレなんて、価格下げたものが負け。
最終的に無料にして自爆するまで気付かないんでしょう。
まぁ従業員が沢山いる企業は無理やりにでも継続的に利益を上げないといけないので競争しないわけにはいかないんでしょうけど、
どうせ最終的に全員共倒れになることぐらい考えたら解るわけだが。


「音楽なんかに」カネ払うみたいな感覚が崩壊してるのを肌で感じますね、
物販やってても数年前とは本当にかなり変わったのが明らかです。

色々工夫したり考えたりするわけですが、どうも世間の冷風は音楽を直撃してますね。どうにもならんので、風が起こるのを待つしかないと思います、或いは起きないなら自分が起こすしかないわけです。
 龍馬のように、レコード・出版社を裏で半ば脅しまわって業界を本当によくするためにどうするべきか、私が考えている事や作品群がきっとそれを実現できる・みんなが儲かるという事を伝えるべきなのか、しかしテレビの歌番組をちょっと眺めてみては、完全にバカバカしくてやる気失せるのも事実(笑)、もうバカは勝手に茶番劇やってろみたいな(笑)。
やはり歌の系統にはあまり関与する気にはなれません、どうせ黒幕は音楽なんてどうでもいいカネが全ての人が回してるだけでしょうしあんな世界(笑)、特に歌系ね。

それで自分には何ができるんだろうって考えてもねぇ・・・
「できないと自分が思った時点で負け」
ってのは絶対なので、できないとは思っていないし、思ってたらサラリーマンに既になってるわけで。そこらへんまぁ色々事情は渦巻いてるわけですが、まぁなんだかんだで、結局音楽が好きなんだと思う。呪いみたいなもんで。
自分がもうどうでもいいやって思っても、それでも、結局音楽や音楽業界の事を考えている、これは呪いだ。
 これだけの「冷めてそうだけど誰よりも熱い」音楽人間を大手音楽出版社が完全に無視するとか本当に異常だなと(笑)。
なので出版社になんぞ期待するほうがバカだなと思いますよ(笑)。
どうせカネだし(笑)。


まぁそんなこんなで、相変わらず、
いつも驚くのが、
意外とT.O.P-RECORDSのショッピングカートや各商品に人がアクセスしているという事。
その中で売り上げに繋がるのが一部なわけだけど、
それにしてもおしい感じ。
アクセスがあれだけあるのに、もっと売れてもおかしくないのに、
特に未完成組曲のアルバムやカラオケや楽譜。

アクセスがあるということは、興味はあるという事、
普通は興味を惹かせるだけで至難の業なので、
その点はとても成功している。奇跡だ。
感謝すべきだ。
なのに、売り上げがそのアクセスのわりに専ら悪い。
もっと伸びるはずなのに、全く売り上げが伸びない、何が悪いんだ??


そこで。



私もヤクザの幹部みたいに、さぁ冷静に落ち着いて・・・
落ち着くんだ・・・
怒るな、優しくキレるんだ。人のせいにするな、
落ち着いて考えてみ・・・



で、ちょっと思うのは、
この作品に限っては、
どうせ人に作品を完全に解放して、
解放する事で、
後で収益を上げるモデルを組む&売名手段、
という意図があったりする。

つまり、今、目先の収益に自分が執着していてはダメ。
そんなものはどうでもいい作品である。
後で儲ける、絶対に私はこの作品に関しては、完全に解放しても100%私が損をすることはない。


例えばこれは、
モバゲーやグリーなどに代表する、最近のビジネスモデルの流行に近いような感覚と似ている。

最初はお金をとらない。
人が集まる事が全て。
先にその価値を見出す。
そうすることで、
コンテンツをカネにできなくても、
別の事を後でビジネスに盛り込む事ができる。
後で儲ける。

仕事にしてもそうですね、
何か求人があったとして、
求人に応募する人は、
お金を稼ぎたいから仕事を探しているのに、
なのに、
その仕事をやる前に何故か何か先行投資が必要とか、
そういうのは必ず人を動かすうえで大きな壁になる。
そういうのと同じね。

自分を安売りするのはよくない。
だが、そこに執着してはいけない。

「無料というものほど高いものはない」
とはよくいったもんだが、
まぁこれを詐欺ではなく、
夢と楽しみを与えながら、
後で儲ける可能性があるのであれば、
カネなど最初はいらない、
冷静に落ち着いてキレる必要があるのだ。
そこに自分が気付かないと逆に負け。

私の場合、特に他に売っているものがたくさんあるのだから、
別に未完組曲が早々にカネに化けなくても問題はない、
後で化けるようにすればいい、というか絶対に化けるに決まっている。

今自分が目先の何百円、何千円にこだわって、未来の数億円を見逃すか、
今、我慢して、未来の数億円を手にするか。
その違いだ。

基本的に私は月とか年とかの単位でお金を稼ぐという概念がない。
月に20万稼ぐとか年に数100万稼ぐとか、そういう目標が私にはない。
そんなのどうでもいい。

期間は関係ない、とにかく。とにかくなんでもいいからいつでもいいから何年かかってもいいから数億円の資産を築く。というのが最低の目標。

人生と私の仕事はそこからスタート。そこに到達するまで私は絶対に死なない、世間の後ろ指も気にしない。

これをバカにする人が仮にいたとすりゃ、あんたらは月々に何十万稼ぐとかでやってりゃいいんだし、私はそれとは違う人生設計をしてる、っていうだけの話、誰かがこれに文句をつけたりバカにしたとしても、別に文句つけたからってその人の迷惑にもならんし関係ないんだからほっとけヴォケがって感じ。

そもそも、月々の数十万に執着すると人生潰れるよね。
実際、精神病になったりして、
お金を安定して稼いだけど自爆してその稼いだ金が全て抗うつ薬に流れて病気治すのに十年かかったらバカバカしいと思いません??(笑)
へたすりゃマイナスになりますよ。
しかもカネだけでなく一番大事な自分の身体と健康が。
そこまでしてカネなんていらんよ。(資産や支援がなんらかの形であるのなら)

私はそんなのどうでもいいので。
まぁ切羽が詰まれば、それなりの生き方をするしかないのは確かで、しかもそうなったときに手遅れにならないような生き方をしなければいけませんが。
なんといっても、一旦底辺に落ちると延々とはいずりまわるしかなさそうな仕組みになってるみたいですし社会的に。
でもだからといって、バタバタと必死こくのもよいとは思えません。

太極拳かなんかの本で、
虎は騒々しいから弱い(自爆する)、
龍は静かだから強い、
みたいな事を書いてるのを見た事があるが、
まさにそれ。
現代人の社会でバタバタやってるのは、まさに、騒々しい自爆しそうな虎。


なんか話が脱線してますが、
とにかく、
未完組曲のカラオケや楽譜について、
オリジナルの音源アルバムは別としても、
カラオケや楽譜は、
「興味をもってくれた人にとって投資が不要」
じゃないと、ダメだと思うんだな。
後で絶対にバカみたいに儲かるんだから(笑)。
我慢しろ、目先に振り回されずに落ち着いて静かにキレるんだ、
やくざの幹部のしたたかさを見習うべき(笑)。


ただし、それでも課題はある。

仮に無料で提供するとしよう。
その場合、
発送形式にするのか、ダウンロードにするのか。
しかし、ダウンロードで全てのカラオケを配信するのは、
サーバーの容量に無理がある。
どうしても、ここは物理発送になる。

この物理発送を「面倒くさい」ととられかねない現代の流れには怒りと呆れすら感じるが、さて、どうしたもんかということである。

ちなみに、どうせ無料なら、全曲分の全パターンのカラオケをパッケージングする。

しかし、どうしても惜しいと思っている事の一つが、
今、もっとも私の関連のサイトに飛んできてくれる割合が多いのは、おそらく「ツーバスレッスンサイト」だが、
その、「ツーバスドラム初心者」を、うまく取り込めていない勿体なさが拭えない。

やはり、未完組曲は、クリックでテンポを固定して、ドラマーも楽しめるオケも作るべきだろうか?
とも思っている。
まぁ私の事なので、本気になれば、多分二カ月ぐらいで一気に14曲分レコーディングできるだろう(笑)。

そうすれば、その中の一部のドラム映像なんかもオマケDVDで収録すれば、もっと未完組曲は売れる・発展する可能性がある。
ギタリストもボーカリストも私のサイトに飛んでくる機会が少ないところが弱点である。そしてよく飛んでくるドラマーが対象外になっているところがもっともマーケティング的観点からは大損失なのである(笑)。
これは未完組曲ができあがったときからそれは惜しかったのだが、
クリックにするとライブ感が損なわれるというのもあったりして。

この商品が、ドラム・ギター・ボーカル・ベース・その他あらゆる楽器の全てを対象とするものにすることで、未完成組曲の価値と可能性は10倍アップする。

この未完組曲を作った私本人がドラマーであるからこそ、
ドラマーに提供すべきであるとも思う。
なぜなら、ドラマーが作った曲はドラムが面白いからである。
そこが絶対に惜しかった。
大変だが、リメイク、やったほうがいいかも知れない。
また缶詰めか・・・・・・・
DVDビデオ「玄SHIKI」を作り終えた後、ちょっとガス抜きするつもりがそのあと余計な仕事を次々思いつくもので全く息抜きできていない・・・・
全然休憩できない・・・・

次のミッションを終えたら今貯まってる口座からダーッと引き出して遊び散らしましょうかな・・・・・・・(笑)

未完組曲のせっかく秘めた無限の可能性、これは、絶対にほっとけない!
ちょっと考えてみます。

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[ 2010/08/17 22:02 ] 未分類 |
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