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2011年10月31日 月曜日/00:26:09/ No.331
体幹チューニング/ピアノ練習のタイミング/本当の仕事

記事分類:未分類
秘伝11月号 体幹チューニング
昨日買った、ブレない「ハラ」の力を生む!!体幹チューニングのDVDを見ながら身体を調整してみた。

ビデオの内容は、
セルフ編・チューンナップ・施術編に分かれていて、
検査(ビフォー)、上半身調律、下半身調律、検査(アフター)、
その他道具を使ったチューンナップなどもあり、
なかなか参考になった。

主に一人で身体を調整する場合はセルフ編だけで充分事足りる内容で、他は内容がセルフ編とダブッている部分もあるので、それを見ながら、
身体を調整してみたが、
アフター検査で明らかに中心軸がパワーアップして身体が「しっくりくる」ようになった。

最近買って読んでいる、
呼吸
本番に強くなる!奇跡の「ゆる呼吸」仕事力が倍増する“ゆる体操”超基本9メソッド―「身体経営術」入門の、腰をモゾモゾする体操などと似たようなチューンナップもあり、
とにかく、身体をほぐす事の効果は本当に大きいと体感。

これは既に何年も前から体験的に解っている事ではあるものの、やはり気を抜くと身体に対する意識がいつしか薄れて、そして邪魔な自我・心が優先されて悩みができたり身体が固くなって不調になりやすい。

今こうして再び身体への関心・意識を高めることで、
やはり身体の調子は改善の方向に向かっていると思う。


ところで、やっぱり最近誰もピアノ弾かなくなった気がするんですが、
これは私の意識過剰というか単に被害妄想でしょうか???

あとこのマンションってもしかして隠れ管理人というか、そういう人がいる部屋があったりします?
なんとなく私の下の部屋の人が「管理人っぽい」というか、
何か住人の様子をよくいえば見守っている、悪く言えば詮索してされてる気が最近するのですが、
これも私の被害妄想でしょうか??

このマンション、異性の入室禁止なんですよ、
なので今後仮に私に嫁ができたとしても引っ越すしかないわけですが(笑)、
でも下の階から男と女の話声が聴こえる「気がする」のですが、
でもなんか別にカップルっぽくはないというか落ち着いているというか??
つまり、なんというか、少し年の大きめな管理人が実は一階の角の一室に密かにいるのではないか、というかもしかして家主さん住んでるの??確か家主さんは女性だったと思いますが、その夫婦が管理人とか??
という気が最近するのですが考え過ぎか?(笑)


大阪で暮していた時も、
ワンルームがあまり音が筒抜けなので、まるで自分が誰かに覗かれているとか、
盗聴器が仕掛けられてるとか、
そういうノイローゼに半ばなっていたので、
今でもそういう後遺症が若干残っていて、
自分の被害妄想や幻聴と現実がどこのラインで分かれてるのか解らないんですよね。

でも確かに何か変な空気を感じます。
絶対に私がここに越してきてピアノを弾くようになってから
周囲のピアノを弾く人があまり弾かなくなった気がしてならないのです、
私の弾いてる曲はクラシックではないし明らかに浮いているはずなので(笑)、
妙に被害妄想がわいてしまいます(笑)。
真実がまったくわからなくて困ってます、誰かマジで助けてください(笑)。
またノイローゼになりそうです(笑)。


ちなみに今日は、休憩デイで、特に何もしてません。

あと、ピアノを弾く時、
自分が家にいる状態からは絶対に弾きません。

必ずどこかにテキトーに出掛けて帰ってきてからその流れで弾きます。
それは何故かというと、
何年か前までバンドでドラムをやっててライブをやっていた時に、
ライブの本番というのは昼のリハーサルからの流れで、
楽屋でメイクをしたりドラムのチューニングをしながら夜の本番を待つような感じなのですが、
本番の直前まで楽屋でじっとしてると、
本番が始まった時に身体が固まってしまって、
いきなり高速の曲から始まる事も多かったので、
全身の筋肉が固まってしまって高速ドラムのキレが落ちたり故障したりしたことがあります。

なので、
リハーサルが終わったら楽屋にはこもらず、
別に何を集中力を高めることをするというわけでもなくむしろ音楽の事は考えずに、
ブラブラとテキトーにどこかに出て行って、
わざと本番直前までは歩きまわったりしていました。
そしてテキトーに散歩から帰ってきました~みたいなタイミングで本番に挑んだ方が、
身体がゆるんでてパフォーマンスが向上するわけです。

なので集中を高めたりせず、とにかく、
まるで今からライブの本番があることを忘れているかのごとく、
本番の直前は関係ない事をしてました。

私はゲームとかあまりしなくなったのであれですが、
イメージとしては、
本番の30秒前ぐらいまでゲーセンで遊んで、
その流れで慌ててステージに上がってくる、
というのが理想ですね(笑)。

なので、
ピアノ練習も、
とにかく、
行く場所がなくてもどこかにとにかく行ったり歩きまわったして、そこから帰ってきた流れでピアノを弾くわけです、その方が実践的です。

それがライブのリハーサルから本番までの流れとリンクするので。

まぁ歩くという動作自体が修業というか、何かのパフォーマーにとっては「仕事」ですよね、
それこそ体幹チューニングみたいなもんで、
別にピアニストにとってピアノを弾く事だけが仕事ではないですよね、
というかピアノを弾く事よりもそこにもっていく流れの方が重要で、
極端にいえば、
次の練習のために体を調整するという意味では、
「寝るという行為自体が仕事」
ともいえます。

疲れたから寝るのではなくて、
次にやる何かのために寝るわけで、それが仕事です。

もっとも仕事をするのは私ではなくて私の身体さんなわけですが(笑)。
そういう意味では、
私自身は何もやらなくていいというか、
いや、何もやらないほうがいい、
私が何かをしようとすればするほど、
私の身体はその無駄な自我に邪魔されるわけです。

なので、働いてくれている身体に感謝し、
その管理をする、自分は身体の管理人・経営者、身体の邪魔をしないという事が仕事だと思っています。

それによって何かを成し遂げた時、
それは自分の実力ではなく、
生きてくれている身体によるもののおかげであると考えています。
なので、私は私を殺し、私の身体を生かし活かす事が仕事です。
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