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2010年04月30日 金曜日/04:10:31/ No.64
ツブヤッキー

記事分類:つぶやき
そろそろ、
カートが再開できるかもです。


物販で購入者様に無料でカタログ兼のDVD-Videoを添付しようという案が以前ありましたが、
ちょっとそれで迷っていましたが、却下します。

そもそも迷っている時点で却下です。
やるのなら、考えずにすぐやるのが私ですから、
迷うというのは違うという事です。

映像カタログの目的は、売れ筋だった勇気100%ピアノソロピースが入口だった人へのマーケティング戦略の一環でしたが、
やはり、物理コストをかけてやる意味はないと判断。
なぜなら、そもそも、特に私などは物販における販促はすべてネット上でやっているわけなので、わざわざ物理媒体のカタログは意味がない、
私の作品を見つけてくれて購入してくれている時点で、
他の商品の存在は既に知っているはずである、
勇気100に興味がわいた人は勇気100にしか興味がない(大半は)。
 そこを引き留めてどうこうしようというのは北風みたいなもんで、
そういうマーケティングの必要性も感じるが、冷静に考えて無理がありすぎることは無理にはしない。あまりにも編曲作品と私本来の曲調の個性に違いありすぎる。

だから別にそれでもいいんじゃないかと思う。
勇気100を買ってくれただけで充分ありがたい、もうそれで充分。
別のものは別のそれを必要とする層が必ずいる。
 それがターゲティングというやつだ。
これはこれであれはあれ、一石二鳥はありそうでないので
いさぎよく割り切る事だ。
これは人間でも同じだろう。

おしつけがましい商売、無理に作った価値観、
そういうのは私は嫌いだから、もうそんなのどうでもいいと思う。

私のオリジナル曲に興味がある人は最初からそれに振り向く、
そうじゃない人は振り向かない、それだけの話。


去る者は追わず、来るものは拒まず、
これは商売・水の基本だろう。

この世の難しさは、

追えば逃げる、
追わなくても沙汰に、
維持では退化する、

ということだが、
特に重要なのは、
追わない事であると思うのだ。


そういえば、
私は最近、事務所のNHK受信料を解約しようとした。
テレビを見なくなった。
パソコンのプリンタをこないだ新しいものに変えて
古いプリンタも邪魔なので、
これを機会にプリンタと一緒に、
テレビを捨てようと思う(14インチのぼろいテレビデオですよw)。

ので、NHK受信料も、事務所の世帯では払う必要はないという事で手続きしようとしたのだが、ちょっと何故かスムーズに解約させてくれませんのだ(笑)。

だいぶ前に朝○新聞も解約したのだが、
その時も結構電話で引き留められたが、
クールな態度で解約しますの一本張りをしたら電話だけで手続きを終えれたのだが、
今回はNHKサンに事務所に来てもらってちょっと話をせねばならない雰囲気である。

テレビを見るだ見ないだという話は「受信できる状態にある」だなんだという事になると思うので解決につながらない気がするので、
じゃぁテレビを捨てようと(笑)。
なんならアナタがこのテレビを引き取ってくれますか、とか(笑)。

まぁ別に、テレビなんて要らないとかNHKが嫌いだとかいうのではないわけです、
今、自分のあの事務所の世帯において、本当にテレビもNHK放送も必要ない・使っていないというだけで、実家に用事でいけばNHKは大好きでよく見ているし、
それは実家の世帯で受信料を払っているからそれでいいわけで。

逆にいえば、今後私が経済的に大きな飛躍を遂げ、住む場所も、生活スタイルも変われば、
またテレビは事務所に置いて見ると思う、その時はまた、その世帯で受信料を払う、それでいいんじゃないか。
 そこを解ってくれなくてグダグダ玄関先で解約を引き留めるなら包丁を笑顔で突きだすしかないと思っている(笑)。


まぁつまりですね、
去る者は追わずということですよ。

むしろ、私はNHKは好きなんですよ、
それこそ例の勇気100%のピアノアレンジ楽譜を出版できたのは、
NHKが編曲を許諾してくれたからですしね。

つまり、目先の利害で視野の狭い事やってると、
失わなくてもいいものまで失いますよって事ですよ。

器がでかけりゃ、
去る者はおわずに、「あ、そうですか。」
でサラッといくのがベストなわけです。

だから自分が人に何か提供する側においても、
何か押しつけがましい事はしたくないわけです。
本来広告や販促というのは、人に振り向いてもらうためにありますし、
それがとても難しいからこそ広告や、時によって強く「押す」事が必要な局面もあることでしょうが、
やはり、基本は自然に逆らわないことでしょう。
それをいいだすとそもそも商売・この社会なんて90%は不自然だと思いますけどね。

自分が営利を得るので必死なわけですよ、誰でも。
商売人でもサラリーマンでも、みんなそうですよ、
不自然に事を曲げないとお金なんて手にできませんからね。
でも、不自然な事を繰り返すと、
もっと、誰も儲ける事ができなくなりますね、それが今の世の不況の原因ですよね。

90%の純粋と10%の計算が理想でしょうか。

とはいうものの、それぐらいでなんとかなれば誰もまぁ苦労はしないわけだから北風社会に結局なるのでしょうが。

でもまぁ人に逆の事されたら嫌ですよね、

嫌っていったら嫌、
要らないっつったらタダでも要らない、
そんなもんでしょう。

去る者は追わずです。
猫も無駄に構ったり追わない方が興味をこっちに示して膝に居座ったりします(そういう経験があります/笑)。
そんなもんです。


まぁとにかく全体的にクールにいくのが一番ですね、サラリと。
色々なものを捨ててカラッポな自分だからこそ、それができます。

やれることはやりたいですけどね。
DVDカタログは、冷静に判断して、意味がない・コストの方が無駄という結論に至ったというだけで。


ということで、そのあたりを却下にした事で、
T.O.P-RECORDSのショッピングカートは近々再開できることでしょう。
とにかく、未来展望の主力は未完組曲ですから、他のところで時間を食ってる暇はないかとも思うので。

mp3単品・PDF単品の場合のCD-Rの共通レーベル面の印字ぐらいは簡単にでもあったほうがいいかとも思うので、そこらへんを作成するぐらいですかね後は。


しばらく様子を見ますが、
なんらかの雑誌に売り込む必要はあるでしょうね。
そのためには、まず、
ボーカル・ギター・ベースなどの雑誌を一通りチェックして雑誌の内容や傾向に目を通さなければなりませんね。
一番は実は楽器隊よりも歌ですね。
自分が曲を提供して人がそれに参加できるという意味で、
ピアノの楽譜をずっと売ってきましたが、致命的な問題があったわけです、
そうです、誰もあまり弾けないらしいのです(笑)、
下手糞な私でも弾ける私のピアノ曲が、わりと楽譜だって日本の南から北まで、結構売れてきたのに、なのに何故か誰もあまり弾けないっぽいのです、おかしいな・・・なぜだろう??簡単なのに・・・(笑)
 そのうえ、自分がピアノ系ではリサイタルはやらない主義なんだから道が開けるわけがないのだ。

 そもそも私はバンドを辞めてから道に迷いだした事は間違いない。
バンドを自ら捨てたのだからこそ、やはりそれを失ったからこそ得れた・生めたものを活かしてこれから色んなものを得るべきであると思うし、それができると思う。

しかしバンドをやっていた頃の感じからすると、
未完組曲も基本的にはピアノ系と同じ道を歩む可能性はあるんですよ、楽器隊は。
私の音楽はやはり少しそこらのロックよりも明らかに音楽的に難しいらしいです、途中から音楽初めてギターやりはじめたような人にとって。
だから本当の目的は、ボーカリストに振り向いてもらうことです。
 ピアノを弾く難しさ、ギターアレンジをする難しさよりも、
歌は誰でも歌えます、上手い人は山といるのにいい曲がありません。
そこをつけるのは私しかいない気がします。

バンド時代にメンバー募集をしていた頃も、
それはそれはボーカルは色んな人が応募してくれました。
しかし、いい人にはなかなか巡り合えなかったのが事実です。
ベースに関してもそうですね、ベースラインのノウハウを何も解ってない人が多かったです。
まぁ逆にいえば、歌いたいという人は沢山いたというわけですから、
なんらかに露出すれば必ずこの計画はうまくいくに違いありません。

そうなると音楽系雑誌ぐらいしかないことでしょうね。
そうか何か意外なところをつけることを思いつけば面白いのですが。
何か相手の儲けや繁栄に繋がるコンテンツではあると思いますよ。
企画・イベントとかビジネスモデルも見据えれる仕組みですから。
人が参加できるというのがいいですよ。
雑誌も何か面白い事はないかと必死なわけですから。
人に参加してもらって何かが盛り上がるならそれほど楽なこともないし且つみんなが楽しくなってみんなが儲かりますからね。
儲かるってのはカネじゃなくて心も含めてです。
 興行収入にしか興味のない出版社なんぞはこっちが逆に用はないですからそれこそ無理に追うような事もしませんし、ダメ元と考えてヤケクソ営業すりゃ何だってできるでしょう(笑)。

後にラジオとかでしょうか。
雑誌なら雑誌を通して未完組曲の概念を広く歌い手に告知できると思うのですが。
雑誌に載る事が不可能でも、その営業の中から何らかの、この考え方に賛同してくれる人に出会い、人脈を広げる可能性が生まれますから、ダメでもともとで何か外部に売りに回る必要がありますね。ネットでは限界がありますから。
 今やテレビメディアがネットで盛り上がるコンテンツを話題に上げたりするバカバカしい流れができていますから、
ネットで人が集まっている場所は、イコール、テレビで話題になってるもの・既に有名な人、だけで、
結局はネットも人の集まり方には偏りがあって、
ネットならではの受動的でない娯楽の在り方という本来の味は薄れ、
テレビとネットと実社会は何ら違いがない、
ネットでも結局は人が集まっている場所に人が集まっているだけで、
日のめを浴びない人・サイトはいつまでも埋もれます、ネットの醍醐味は昔ほどはなくなりました、みんなが特定の場所に結局は偏っている。
 テレビで有名な何かにネットでも集まっているだけならネットの意味がない。

誰かが意図的に花火を上げないとサイトが爆発ヒットもしません。
それなら結局ネットでちまちまやるより、利用はするけれども大事な何かはやはり別の場所で回っている・別の場所にあるということですよね。

いつも思うのだ。

「今これが流行っている」というような、
行列ができているお店などのニュースを見て、
自分がそのニュースを見る前に既に自分がそれを知っていた事がほとんどありません。
つまり、行列はできたのではなく作られたということでしょう。
流行っているなら、自分だって知っているはずなのに、
流行っている事をニュースを見るまでに自分が知っていた事はほとんどないです。
これは不思議です。
風は起きたのでなく起こされたと思わざるを得ないでしょう。
今やネットの中に何もありません。
ツイッターがどうたらこうたら話題になってますが、
興味ありません。
ネットの中には、もう、何もないです。
だからといって、社会にも何もないとも思いますが(笑)。

まぁこの世はそんなもんでしょう(笑)。

まぁやれることをやるだけですよ。
最終的には死ななきゃいいんですから、生きてれば。
特に何も期待はしていません。 人気ブログランキングへ ブログランキング
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