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2010年05月01日 土曜日/03:48:29/ No.65
いってー

記事分類:つぶやき
さてと・・・
四月が終わって五月ですか。

もし三月ぐらいにやってた転職活動のまま進んでたら、
今頃、研修も終わって試用期間開始で、
まぁ、、、

どうせ三日ぐらいで辞めてたことでしょう(笑)。
それなら、四月でヤケクソで未来の億収入に繋がるものを作れてよかったですか。
あれだけの音源を4月はじめあたりから半月もかからずレコーディング全曲やってそこからスコアも作って他の譜面浄書もやってサイトもリニューアル更新して、そろそろ物販カートが再開できるというのは異常な仕事ぶりだ。
 いつ寝てるんだ?って感じで(笑)。

とりあえずまぁ月初めという事で今日は神社でもいくか。

色々と仕事に追われて、
首と肩と腰と目が痛い(笑)。
特に腰がやばい。
もう少しで地獄デスクワークは脱出できるはずだが。

とりあえず一曲単品mp3楽譜PDFのデータを収録する用の共通のCD-Rレーベル面を軽く作成。
データ販売は基本的にコストパフォーマンス優先で、買う側もデザインとか求めてないはずだからそっけないレーベル面ですが。
 あと、未完組曲のカラオケ・スコアセット購入の場合のみ用に、一巻二巻共通でまともなレーベル面も作成した。
 多分ファイルサイズを見ると、
一巻二巻の全14曲の3タイプのカラオケmp3(192kbps)、スコアPDFのデータを全部一枚のCD-Rで収まりそうなので、
バラバラに色んな商品を注文してくださった場合でもデータを詰め込める限り同一のCD-Rに詰め込む予定です。
 理想は課金システムでのデータ配信なところを一応物理的にCD-Rにデータを焼いて物理発送する形をとるわけですから、優先はコストです。
 一時期は、楽譜のPDFを添付ファイルで販売していた時期もありましたが、
やはり納品書を発送できない、決済などがネットバンクでないといけないので、意外と実用的でなかったため、結局は物理発送の方が需要もあったという感じです。
 これまでの感じだと、意外とネットバンクに口座を持っている人は少ないようで、圧倒的に郵便振り込みが多かったのが意外でしたね。
 だから、売るものがデータであっても、まぁ物理的にデータCD-Rの発送でもまぁ問題はないと。一点買いは基本的には儲けはないに等しくなりますが(笑)。

 まぁ私の場合は、「同じようなものを他の企業が販売しているわけではない」ので、販売形式など最先端をいかなくても、
「ここでしか買えないもの」を扱っているので問題はないし、余計な競争や常識に乗っからなくてもよいのです。
 家電の小売事業でもやろうってのなら、チンタラと古臭い売り方や決済法の選択が狭いなどと野暮ったい事もできずに資金投入してハイテクシステムで販売しなければなりませんがね、
 私が売っているものは他のどこにも売ってないのでそれが強み。

 ちなみに未完組曲のアルバムCDのレーベル面は、「未完成」組曲であるが故、あまり世界を固定したり自分の個性を濃く出さないように、あえて意外とあっさりしたレーベル面になっています。
 あと、特に需要もないと思いますが、鉄鍵律13エチュードの曲集本のPDF版のCD-Rレーベル面を一応作っておいた。以前も別のレーベル面があったのだが、今回気まぐれで新しくした。

まぁ何度もいいますが今後の主力は未完組曲だけですから(笑)。
それしか何か将来性を見込める・売り込めるコンテンツはないと思いますね。

これまでの、
「誰かが誰かをプロデュースする」
という古臭い流れを変えたいですね。
プロデューサーがボーカリストを選ぶような仕組みだったから本質が歪むんですよ。
 そういう仕組みにしてしまうと、
基本は「カネが儲かるか」で人を選出することになるので、
歌とかよりも顔とかトークとか個性とかで選ぶ事になります、
売り方も音楽じゃなくてズレたオプション価値になって音楽がどこにもありません。

そんな時代はもう終わりますし私が終わらせます。
つまらない人たちは音楽業界からさっさと脱落して別のバイトでもしててください。適材適所です。

ボーカリストがプロデューサー(あるいはプロデューサーでもなく本当は「楽曲」)を選ぶべきです。
そして、その権利を解放することですね。
顔が整っててトークが面白い人しかボーカリストになれないなんて、
そんなつまらないことはない。
 顔がイマイチで声が最高なら永遠にラジオ出演でいいじゃないか(笑)。
そういうのも夢があっていいと思いますがね。

プロデューサーが歌い手を選ぶような事をするから、
肝心なところが足りなくなるんですよ。
まず作り手が本気にならない。
優劣関係がプロデューサー側優位にあるから、
ボーカリストが、与えられた曲が正直たいしたことないなって思っても、
気に入ったフリしてニコニコかわいい顔して意味不明なきめられた振付けして歌わなければならない。
だから、基本的には、
ボーカリストが必死にオーディションでプロデューサーや出版社に歌の練習より外見セッセコ磨いて媚を売り、プロデューサー側が人を選りすぐる。
 曲もたいしたことないくせに人を選りすぐっても何もならないことに早く気付いたほうがよろしいかと(笑)。
 本当にその歌手はそれでいいと思ってるのか?
もう嘘はまっぴらだろう。
これは音楽業界に限らないだろうが。

プロデューサーが歌手を選ぶのではない。
歌手が楽曲を選ぶのだ。
そうすれば音楽文化の衰退は立ち直る。
それにアーティストや歌手は誰かバカみたいなお偉いさんにわざわざ媚売るのやめなさい、ロクな事がないだろ?
解らない奴に解ってもらうのは無理なのです。
媚を売る相手を間違っているのです。

私自身も含めて、ワケの解ってないお偉いさんになんて用はないです。
売り込むにしても、本当に理解してくれる人に出会う事が重要です。
見当違いな返答を食らうようならそんなのテーブル蹴っ飛ばして帰ってくりゃいいのです。何もそこまでしてまで売ってくれなくて結構なのだ。
いくらでも仕事はある(笑)。

それぐらいの余裕がアーティストには必要なのではないでしょうか。 人気ブログランキングへ ブログランキング
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