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2010年05月05日 水曜日/08:01:07/ No.68
いかにして死なずして死ぬか。

記事分類:つぶやき
T.O.P-RECORDS携帯サイト
http://tears.ikaduchi.com/m/

も密かに整理している。
T.O.P-RECORDS携帯サイトQR
↑携帯サイトURL QRコード



すべてのページにおいて、
PCとよく似た内容でありながらも、
携帯専用のページを用意した。

PCからだと画面上部のメニューやら、右側に動画やリンクを設置したりしているが、携帯ページではそれは不要なので、
携帯専用ページも設置。
多分、スタイルシートとか理解できればこういう更新はすごく楽なのかもしれないけど、よく解らないから全ページ手打ちHTMLで。
 スタイルシートを使えば、PC専用ページで表示している上部や右側の部分を携帯ページではそこだけ省く、みたいなのを簡単にできそうなんだけど、それが解らないので仕方ない(笑)。

ちなみに携帯ページでは、全ての楽曲を着うたで試聴できるようにした。

未完組曲第二巻_第一番(着うた試聴)

このブログも携帯から閲覧した場合の事も考えて記事を書いたりリンク貼りを工夫しているが、
上のように、携帯からでもmp3ファイルを着うたに変換して携帯から聴ける。
ただし、携帯にデータフォルダの「サウンド」などのフォルダにダウンロードされるようだが、一応データの形式は着うた形式のファイル拡張子にはなっているものの、その着うたを登録はできないようになっているようだ。
 まぁ携帯からも試聴できるというのはいいと思う。
私個人的にも、意外とPCより携帯からダラダラとネット閲覧するのも好きなので、モバイルへのコンテンツの対応も意外と重要。
 携帯のスピーカーから流れるとチャチい音に聴こえても携帯にヘッドフォンをさして聴くと実はわりと音質がいい事に驚く。

ちなみに、このブログで、YouTube動画などを埋め込んだりする時も、
YouTubeのフラッシュプレイヤーを張り付けるだけでは携帯からはそのタグは無視されるため、プレイヤーとURLを両方張り付けている。
URLを張り付けておけば、携帯からブログを見てもそのURLからYouTubeのモバイル用動画ページに飛べる。
プレイヤーだけ張り付けていると携帯から見るとそこが抜けるので携帯から閲覧している人は動画が見れなかったり、文章との関係がおかしくなる。

 たとえば、
「動画をアップしました
 【プラグイン張り付けタグ】
 まぁこんな感じの動画です。」

という感じでブログを書くと、
携帯からみると、

「動画をアップしました

まぁこんな感じの動画です」

となって、

「は?どんな感じ??」

となる(笑)。
PCから見ればプレイヤーが表示されるところが携帯からは表示されない。
だからURLをいつも同時に貼っているのです。
リンク貼りは、結構マメさが要ります(笑)。

自分の関連商品なども、その名前が出てくるたびに毎回しつこくリンク貼りをマメにしていますが(笑)、
そうするとどのページに誰が飛んできても、どこからでも可能性をつかめるからです。それとアクセス対策です。

つまり、自分の記事を、
「毎日、ずっと前から見ている人に向けて」
書かない事ですね。

いつ、新しい人が飛んできても、新しい可能性をつかめるように、
何度でも、関連するページにリンクを張るべきテキストにはリンクを毎回貼ります。

どちらかといえば、自分の事を何も知らない人が見た場合の事を考えて書いています。
コノ話はアノ過去記事にリンクを貼らないと解りにくいんじゃないかとか。
まぁそれをしだすとキリがないですが(笑)。

まぁ最低限、自分の作品などについては特に、
私の事をよく知らないと、鉄鍵律携帯ページ)とか未完組曲携帯ページ)とかいわれても、何か解りませんからね。
マジで面倒くさいですが、マメさが未来のお金につながります、多分(笑)。
 なんか自分の作品が自分の中だけで勝手に定着してしまうと、
あたかもそれが最初からあった名詞単語であるかのような扱いをしてしまいやすいですが、やはり、自分の作品の名詞を知っている人などほとんどいないわけですからね(笑)、ご丁寧にリンクで誘導、しかもPCからでも携帯からでもどちらにでも対応・誘導できるのが理想でしょうか。


それにしても、まぁ、未完組曲に関しては、
いずれつまるところ、どこかに売り込む必要が多分ありますが、
それは何故かというと、
自分を売り込むために売り込む必要があるというよりも、
未完組曲を自分自身で広める事は難しいと思うからですね。

なぜなら、自分自身が邪魔なのですよ。

未完組曲を広めたいなら、一番は私がさっさと遺書でも書いて死ぬ事です。
私が邪魔なんですよ。みなさんにとってきっと。

クラシックを皆が思い切り演奏できるのは本人が死んでるからでしょ?(笑)

多分、私も死ねばみんな心おきなく私のピアノ曲や未完組曲を演奏しそう(笑)。
創作者の作品を広める一番の手立ては創作者が死ぬ事ですね、ええ。

きっとみんなも死んでくれとか思ってると思います、出版社なんて特に、
コイツが死んだら速攻で買い取って儲けよう、邪魔な本人がいなくて気楽だわ~ロイヤルティー要らないし、なんてね(笑)。

まぁそういうわけにもいかないのですが、
まぁ、
自分自身が自分の未完組曲をアピールすると余計に人は一歩引く気がします、
歌いにくくてしょうがない、恐れ多い、みたいなさ。

そのために、私以外の人・団体・看板に告知してもらう必要は絶対にあると思います、
つまり、
私の存在を殺すために私以外の人間に私の作品を広めていただきたいわけです。
だから外部に売り込まなくてはならないのです。
私が必死に未完組曲を叫んでも、やっぱり私が邪魔になるんですよ。
だから私は引っ込まなくてはならない。ところが引っ込むと認知が広がらないし、告知すると私が邪魔でみんなが歌いにくいし、つまり、
やはり誰かに広めてもらうしかない、と。

雑誌などに売り込む際には、

「あのー、どうしても私自身が邪魔なんです。私を殺すような感じで作品を広めたいんです!お願いします。うまく私の存在を消す感じで私の未完組曲を広めてもらえませんかね??(笑)」

とか書面で伝えるしかないのかねぇ??(笑)。

ブランドが人でなく楽曲というのは、意外と難しいですよ。
結局、創作者が死なない限り、どうしても、人の存在が大きくなって人を意識してしまいますからね。

「未完組曲ってのがあるらしいよ!」
「へぇ~何それ?」
「なんか誰でもカラオケに合わせて自由に歌詞つけて歌ったり演奏したりしていいんだって!」
「へぇ~、それって誰が作った曲なの?」
「玄守 鷹矢とかいう人らしいよ」
「へぇ~、誰それ??」

とか絶対、結局行きつくところは「人」ですよね。
まぁそれは別にいいんだけど、
そこで、本人が死んでると、
クラシック同様、みんな演奏したり歌うと思うんですけど(笑)、
生きてると、
「なんか邪魔だな(笑)気を使う(笑)自分なんかが歌っていいのかな?」
って感じ(笑)。


さて、どうやって自分をバーチャル的に死なすかですね。
死ねば絶対にバカ売れする。
生きてながらバカ売れするのは意外に難しい気がする。

ただし、バンドでメンバー募集してた時に感じた事として、
あ、これは、冗談半分で言うだけですよ、
ボーカリストって基本的に図太いから(笑)。
恐れ多くて歌えないなんて絶対ないと思う、
そこがピアノ系とは違うかなとは思う(笑)。

メンバー募集で、プロ志向って書いてても、
超音痴な人来たりしたもん。
「まさかアナタの歌でプロになれるとでも?」
と何度心の中でメンバー募集中に言ってたことか(笑)。
さすが目立ちたがりのボーカル、頼もしいものである(笑)。

ちなみに、面白い事に、
社交性抜群の人はだいたい下手糞でした(笑)、
おとなしそうな人は結構うまかったり声に力があったりしました(笑)。

すんげー面白かった(笑)。


まぁとにかく図太さが重要なのさ(笑)。

でもまぁ本当に上手い人もたくさんいるし。
色々期待してる部分もあるんだけどなぁ。
最終的に日本だけにはとどめたくないし、
かなり面白いとは思うんだけどねぇ。
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