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2010年05月08日 土曜日/03:00:54/ No.74
食べれる楽譜の紙を開発しよう。

記事分類:つぶやき
キャノンip4700
それにしても、やっぱり新しく導入したCanon PIXUS インクジェットプリンタ iP4700がなかなかイイですねぇ。
Windows7の快適なPCも勿論かなり助かってるし、受注管理・データ入力・納品書印刷などの際も特にストレスなく以前よりもかなり快適にスムーズにできる。

CD-Rのレーベル面印刷も以前使ってたプリンタよりも速いし、
ピアノピース(PDF)の注文とか未完組曲のセットの注文とかが来てから、
それぞれの異なるデータCD-Rの専用のレーベル面印刷をしても充分いける感じ。
 ピアノピースのPDFデータや音源単品のバラバラ注文の際のCD-Rのレーベル面は、かなりあっさりとしたものですけどね。
 予定では、データのみの注文は特にデザインはこだわらないしコスト重視だから盤面印刷もいらないかなとも思っていたけど、
まぁ盤面印刷が何もないというのも、オーディオディスクなのかデータディスクなのか解らないし、一応「これはオーディオ用のディスクではありません」みたいな感じで、CD-R Dataってのが解るようにとT.O.P-RECORDSロゴとを簡単にモノクロでシルバーレーベルに印刷はしている。

 PDFやmp3単品を詰め込んだデータCD-Rを送られた側は、
そのCD-Rをどう保管するのか謎ではあるが、
まぁその購入者個人の楽しみの範囲内であれば、
何回も印刷する事も可能だし、PC上にダウンロードしたデータだけがあるというのよりもいいような気もする。
 現物の本・ピアノピースとしての楽譜を買うと楽譜は一つしか手に入らないというか、例えば楽譜の中に指番号や何かのチェックなどをペンなどで入れると、その現物本は汚れっぱなしというか、
それが、PDFでデータCD-Rとして持っていると、
何度も印刷ができるので、
自由に楽譜を汚せるというメリットがある。

暗譜を本気でやる為に、暗譜した部分から紙を食べていく事もできるし、食べてしまってもPDFデータがあればまた印刷できる(まぁだれも食べないだろうけどw)、や、それだと意味ないけどね(笑)。

うーん、いつも思うんだけど、
音楽商品って飲食業と違って「腐らない」のは素晴らしいわけなんだけど、
その代わり、欲求を満たすと同時に食べ物みたいに消えたりしないからリピート性がないところがね。

楽譜の紙に甘い味をつけて紙を食べても美味しい、美味しく食べれて暗譜も本気でできる、
でも暗譜できずに忘れてしまった、
そしたら、また甘い味付きの紙の楽譜を買う、

とか、、、どう???(笑)

これで音楽産業の最大の欠点を補って飲食系同様にリピート性が・・・(笑)

「スイーツシート」

とかいって。

ピアノ練習に飽きて、ついつい甘くて美味しい楽譜の紙をつまんで食べちゃう。
その味がもうクセになってしかたがない。
また買うしかない。
これで同じ曲の楽譜が何度でもお菓子のように繰り返し買われる事で音楽業界の興行収入は一気に上昇!!

いっそCD-Rなんかも、
実は食べてみるとびっくりするほど美味しい、この歯ごたえが堪らない!!
というディスクを生み出せば、
みんながCD-Rの中身をコピーしても関係ない。
中身じゃなくてCD-Rそのものがあまりにクセになる美味しさと歯ごたえのある飲食物なら何度でも売れる。
 カスアルバムをつかまされても、
とりあえず、そのCD-Rを食べれば美味しいとなれば損にもならないし、
いざカスアルバムでも食べて美味しいなら食べたらいいからまぁ買ってみるかなんていって皆がCDをまた買いだす。
それならCD一枚200~300円程度でもリピート性さえあれば音楽だって儲かるのだ。
いっそ音楽コンテンツを詰め込む媒体を食べ物にしてしまわないか。

食べれるCD-Rと紙の開発を急いでくれ。

当然だが、

スイーツシートに印刷できる環境を一般庶民に絶対に与えないことが大切。
これができてしまうとまたコピーされるだけだ(笑)。

つまり、食べれる美味しい紙に何かが印刷されているというものを
庶民が自分では作れないようにさえすれば、
本も新聞も食べれる紙にすれば付加価値がついて無断コピーされない。

その技術を裏で売った人は死刑にする法律を先につくっておくことも重要だ。




そうなればいいなと(ならないだろ)


それを製菓会社と印刷会社と音楽出版社が共同開発。

スイーツシートの売り上げは、製菓会社と印刷会社と音楽会社およびアーティストが山分け、その分少し価格が上がるが、
とにかくクセになる味を開発すればいいのだ(笑)。

これでipadやkinndleの脅威などなんのその!
アナログ系の未来は、
デジタル化する事で失ってしまったリピート性や価値の新たな生みだし方にかかってる。

だからもう、紙をお菓子にするしかない!!!(笑)

これでネットやそれによる広告媒体の変化によってビジネスモデルが崩壊したあらゆる出版業界に光が!!!(笑)

さぁ、はやく開発しようぜ!!
最高に美味しい、
我慢できないぐらいについつい食べてしまうようなスイーツな紙を!!(笑) 人気ブログランキングへ ブログランキング
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