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2010年05月17日 月曜日/18:13:57/ No.82
看板のない自分ができることが自分の真の実力

記事分類:つぶやき

何故だか知らんが、
尻の筋肉がダル痛い(笑)
尻の筋肉を体内から外に取り出して優しそうなタイ人にタイ式で揉んでもらいたい感じだ(意味不明)

ところで、
T.O.P-RECORDSの商品を購入してくださった方に何らかしらの感想などをいただくことがある。
 手書きの手紙みたいなのを一件一件添付しているのが意外と好評らしい。
一応ただのコピーの中でも一件一件に思いを込めたいので相手の名前の部分だけは毎回手書きで書いている。

んでまぁ、何らかしらのいただいたメッセージに対してどのあたりまで返信するのかっていうのが以前から謎に思っているのだが、
こういう時、自分が逆の立場だったらどうなのかと考えると、
メッセージに対してマメに返信するというのは、
正解であり不正解であるような気がする(笑)。

メッセージに対して返信すると、
「ちゃんとメッセージが届いた」
というのを確認できてホッとするように思うが、
返信すると、
「これに対してはまた返信していいのか、これで途切れさせるのか」
など、逆に気を使う事にもなるともいえるだろう。

だからどちらかといえば、
「ちゃんと読んでいます」
というのを前提として返信はしないのが、
不特定多数に何かを提供している側としては正しいかもしれないですね。
 そうかブログ記事などで、そういうのをいつもちゃんと読ませてもらってますというのが解るような事をチラッとたまに書くとか、そういうぐらいでしょうか。
 まぁ多分ほとんど私のブログなど見てない人が多そうですが(笑)。
サイトの方はわりと色んな人が閲覧してそうだけど何故かブログは閲覧者少ないよね(笑)、そんなにこのブログって一般人にとって面白くないのかねぇ?(笑)、それともブログが一番更新度が高いというのに誰も気づいていないとか?(笑)よく解りませんね(笑)。
ということはここで何かを告知したりしても効果薄いって事なんでしょうかね?(笑)よく解りませんわ(笑)
まぁなんでもいいですが(笑)。

逆に、最近気付いたんだけど、
T.O.P-RECORDSショッピングカートのアクセス解析をふとたまにやってみると、

「え?!そんなに沢山の人がこのカートにアクセスしてるの!?」

とびっくりしました。

逆に、それだけアクセスあって売れるのこんだけかよみたいな(笑)。

まぁ世の中そんなもんでしょうけど、
自分が思っている以上にカートのページで人がウロウロと商品を物色しているらしいです(笑)。驚きました。
 未完組曲のアルバムやカラオケ音源とかの商品を物色している人も結構いるみたい。

あんまり売れてないけど

値段高いの???

なんなの???(笑)

まぁええですわ、
どっちにしてもメディア媒体の力借りないとこれ以上は私は発展しないでしょうからね。

出版社に営業しかもうないですわね。


でもなんつーか、そこらの一般的な人(??)が私の音楽や人間像を支持してくれたりすることがあるんだったら、
出版社の編集部の人が支持してくれたっていいですよね?(笑)
日本中、世界中探しても自分の生き場所や自分の賛同者が(メディアに繋がる系の人間の中で)いないなんて100%ないはずですから。
 自分が動けば必ず賛同者は現れて前に進めるはずなので、
まぁ色々当たるしかないわけですよ。

ファンや影ファンがつくのに出版社の人には誰にも気に入ってもらえないなんてはずがないでしょうに(笑)。もうそこだよね。気に入ってくれればいいだけの話だと思うんだけど。
過去に当たった某大企業や某大企業は、まぁどちらかといえば音楽の事解ってない人が対応してそうなセンターとかだったからいい思い出がないですが(笑)、
音楽出版社は私の音や提唱する考え方に対してどう思うのか、そこに興味がありますね。
まぁ出版系の人に気に入ってもらえる出会いがあればいいのですがね。
 いきなり雑誌に載ったりしなくてもいいから、
とにかく賛同者やヒントをくれる人・そして実際に何か動いて助けてくれる人に出会いたい、それだけ。
 だからまぁ別にいきなり雑誌にドーンと載るみたいな欲はないですね、
何かちょっとでも前に進めれば。
その道がどれだけ細くても、道かどうかもあやふやな山の中の細道みたいなのでもいいんですよ、何か道を見つければなんでもいいんです。
 まぁその為に動くだけですよ。
まぁ音楽というコンテンツの性質上、営業も他の商売より難しいですけどね。

例えばラーメン屋始めました、美容室開店しました、
ってーのなら、チラシ作ってそこらのポストに入れたり街で配ればいいと思うが、
音楽はそうはいかない。
楽譜を店に置いてもらうとかでも、
いや、どんな曲か解らん楽譜本を置いてもらっても意味がないし(笑)、
CDもそうだね、どんな曲かも解らんCDを店舗に置いてもまるで意味がない(笑)、
なので、そういう営業回りはまずできないわけですね。
結局は、紙媒体の出版社に協力してもらう意外にないですよね。
店頭に並ぶ音楽コンテンツは、既にそれを知っていないと意味がないですからね。
見て美味しそうだなと思って買う食べ物とは根本的に違って非常に売りにくい難易度の高いコンテンツですよ音楽は。
だからブランド先行的な売り方になるんでしょうけどね。
ブランドをつけないと音楽コンテンツは絶対売れませんからね、中身が見えませんから。

テレビだと顔とかイケメンとかくだらないし、
ラジオはトークが命ですね、
となると、私なんぞは、
裏から何かを動かす系で且つ活字と音と楽譜などで魅力を出せるとなれば、
雑誌が一番向いてると思うので。そこしかないかと思うわけです。

あと、出版社に協力を得たり繋がりが欲しい理由の一つに、
自分自身がピアノが下手糞だから自分のピアノ曲を広められないというのを解決できることですね。
別に私は演奏家じゃないから私が弾く必要はない。
一応本人の下手糞な音源も聴こうと思えば聴けますよ程度で、
ピアノが上手い演奏家は山といるし、出版社とは必ずそういう人材が横に繋がっているはずですし、そういう人と出会えればというのがありますね。
それで私はピアノは自分で弾かなくても誰か上手い人が弾いてくれたりそういう繋がりを出版社を通して何か前に進めればいいという思いもありますね。

まぁ勿論自分自身がピアニストを探して演奏会に取り入れてもらうとかするのもいいのですが、まぁこういうのは間に何かクッションがある方が縁談はうまく進む事の方が多いでしょうからね、私は特に男で女ではありませんので営業は向かないでしょうしね。
 営業する時は女のフリしたいと思うぐらい営業は女性の方が何かと得かと思います(笑)、そうでなければ、信頼のある看板をバックにかかげている人を挟むとか、なんかそういう世の中の法則みたいなのはありますよね、日本の体質は特にそれが色濃いかと。
 まるで自分が世界の中心でポツンと取り残されたような感覚になるんですよね、年中(笑)、この孤独感、わかんねーだろうなぁ(笑)。

 サラリーと自営の決定的な違いはそこにあると思いますよ。
おそらくサラリーで優秀な営業マンでも、個人で動いた途端に誰も相手にしないのが普通だと思います、つまり看板があるからできていた事であって自分の実力ではないからサラリーのキャリアは起業では通用しないというのがあると思いますし、起業の本も散々何年も前に読みましたが酸っぱいほどそれについて書かれていましたからね。


売り込んだりしてもそれに誰が最初に目を通すかが問題なのでまぁ運ですけどね(笑)。
ま、結局出版社に突撃して返ってくるかも解らない返事を待って、しかもその間は他をあたれない、というのは結局、転職活動してた時と同じ悶々タイムが横に今も流れてるわけですが(笑)、何故か転職の時より気が楽だわ(笑)。

なんか転職活動の時は、
書類で落ちたり面接で落ちると、

「あーよかった♪助かった」

とかどこかで思ってましたから(笑)。
どんだけサラリーマン嫌なんだよと(笑)。

電話がかかってくるような日に、

「やっぱりかかってこなくていいよ(笑)」
とか思ってたもんね(笑)。


というわけで、まぁなんだかんだいったって、
私はサラリーより音楽の方が100人いれば100人ともが向いてると言うと思いますから(笑)、まぁやるしかないんすよ、ええ。
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