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2010年05月19日 水曜日/02:08:36/ No.83
今の段階では犬の遠吠え的ボヤッキー

記事分類:つぶやき
どうも体調が優れない。
とにかく全身の筋肉の倦怠感。
今日なんてもう、
動いてなくても筋肉が痛ダルくて
インフルエンザかと思ったが別にそうでもないらしい。

これはマズイという事で、
久々に自治整体を兼ねて座禅を組んだら、
こらまた、
目を空けると眼振が全身に影響して呼吸が乱れ、
目を閉じると頭が回りだして気持ち悪いという始末(笑)。

いやぁ過酷なデスクワークは身体にマズイねやっぱり。

目が不調だと全身が壊れる(笑)。
ライトマゼンタのインクが無くなっただけで普通のモノクロ文書も印刷できなくなるエプソンプリンタのようだ(笑)。

キャノンイp4700
あ、そういえば新たに導入したCanon PIXUS インクジェットプリンタ iP4700って、カラーインク無くなった時に白黒印刷ができなくなったりエプソン方式だったっけ???
まだインクなるなるほど使ってないけど、
とにかく印刷が速くて綺麗で最高です。

今のところ、物販受注の納品書や手紙の印刷とか、
注文内容に応じてその都度CDレーベル面印刷したりしてるぐらいだけど、
とにかく快適。

 そういや、13エチュード鉄鍵律の曲集本を丸々PDFデータにしたCD-Rなんかも意外に売れたりするので驚いている(あまり売れないと思っていたので/笑)。
CD-R レーベル面印刷

 これを購入してくださった人は、もし現物の製本された本があったなら本を欲しかったのだろうか??
それともPDFだからこそ購入してくださったのだろうか??

 ピアノの楽譜って曲集本の価値がイマイチ解んないんだよね、
まぁ所有欲とかブランド品扱いだと思うんだけど、
分厚い本をピアノの譜面台に乗せるとズレ落ちるしさ、使いにくいったらありゃしないじゃん(笑)、いくら水平開き製本でもね。
 まぁ以前は、完全手作りで製本したものを売っていたけど、

まぁ手間が異常だからPDF販売のみにしたけど、
まぁそれが売れたりしてるのなら、それだけでもいいんだろうなと。

そりゃそれこそ自分の曲集が有名になれば本屋に実物が並ぶんだろうけどさ。
そうでもない限りは必要ないよね。
まぁ、色んなピアノ楽譜が楽器店の本のコーナーに並んでる中で、
表紙が金色の鉄鍵律とか置いてあったらかなり目立つだろうなぁとは思うので(笑)、いつか、認知も世界レベルで広がって出版社に助けてもらって出版したいとは思っている。いや、冗談じゃなくて私のピアノ系曲や未完組曲は本気で世界への輸出が目標なので(笑)。特に鉄鍵律はピアノの歴史に本気で残す予定。

この私の価値が解らない出版社やそこに属する人間は出版界にいる価値などないと本気で言えます(何その気持ち悪い自信/笑)。

色々当たってみてどこも自分を理解してくれなかったら
科学研究所に就職して世界破滅できる爆弾を落として全てを終わらせる予定です(笑)。

いやはや、悶々としますよ、出版社に突撃してから返事待ってる間・・・(笑)
だいたいまぁ普通の就職活動の求人応募で一週間、長いと三週間ぐらい経ってから電話がかかってきたとかいうふざけた例もありましたから(笑)、まぁのんびり構えた方がよさそうですね。
無視されてるのか検討中なのかも解らないし催促もできないので見切りのタイミングも解らなくて何も動けませんがね(笑)。
 まぁだいたいこういうのは、悪い結果の方が連絡が早い気がしますが(笑)。
某大企業なんて、すぐに返事が返ってきたかと思えば、
「勝手に動画に演奏のせるな」
「○○○はウチの商標登録だからタイトルに使うな」
ですから(笑)。
うん、むしろ、それを言いたくて返事よこしたとすら(笑)。
出版どころじゃないピントずれた法律第何条とか突然言い出して大笑いもんっすよ(笑)。人間社会のカス度最高(笑)。完全利己主義丸出し大企業万歳(笑)。
そりゃ日本も終わりますってば(笑)。

まぁどっちにしても、本当に自分に賛同してくれる・理解してくれる人や企業が現れたなら、名古屋にでも東京にでもニューヨークにでもアマゾン川にでもどこにでも移住して本気でやってく覚悟はしていますので。
 大阪などは確か知事さんが芸術とか嫌いそうですから、そんなところで芸術で何か唱えたりしててもアレだよね、いずれは東京に行く方向になる事が多そうですね、というか行きたい(笑)、関西のノリが嫌いというか肌に合わないというか関西弁が怖いので(笑)。
まぁそうなればいいんですが。


あ、そういえば、ショッピングカートのアクセスの様子を分析すると、
意外や意外、TAKAYAソロの曲とか興味ありそうな人が結構いるじゃんね??
あんなの誰も興味ないだろと思ってるのだが、カートで結構TAKAYAソロ作品のmp3単品商品をチェックしてる人がわりといる。

買う人はめったにいないが(笑)

まぁ古い作品は商業には通用しない音質ですけどね、まぁ個人対象なら曲がよければそれでよしと思います。
 未完組曲とかならまぁ、音質や音圧の面でも商業に耐えうるクオリティのはずなので、まぁそのままのマスタリングで問題ないと思いますが、TAKAYAソロは、まぁ所詮は自己満作品群の範疇ですね。

まぁとにかく、
ほんっと、音源って売れないよね。
結局楽譜が一番売れるみたいよ(笑)。

やっぱピアノ系で攻める方がいいのん???
わっかんねーわ(笑)。
まぁ出版社の編集部に売り込む時は、
未完組曲とピアノ練習曲と両方を売り込めば
向こうは流通や広報・売るプロだからなんかうまいことやり方とか考えてくれるでしょう(笑)。
ブランドがなくても売りにできる未完組曲があるから売り込みやすいんですよ。

ピアノ系だけだと、実績やら肩書やらガタガタうっさいですからね(笑)。
音を聴けよ中身を見ろよバカが!(笑)そんなことだから音楽業界が滅びたんだ。


 未完組曲は「ブランドが作曲者にないというのこそが売り」だからこそ、
そういう利己主義ゆえの肩書や実績をやたら気にする本質から離れたカスみたいな理屈はこねれませんからね。
 未完組曲ができたことで、ようやく本気で外部に売り込める準備ができたというのは自分にとって大きいと思います、そのうえでついでに他のものをブランドや肩書などのフィルターを通さずに別の角度から自分の人間像や作品を見てもらえる可能性が増えますから。
 特定の角度からだけ何かを見るのをやめてもらいたいんですよね、
だから未完組曲はそれを打破するだけのものがあるから可能性が色々と見込めると。

逆にいえば、本当に売りたいのは、やっぱりピアノ系なのかも知れません。

未完組曲は、将来的に、テレビメディアと連携したイベントも充分企画可能だと思いますよ。
それによってブランドとなるべき歌手や演奏者が、
聴衆ととともにブランドへと成長し、しかしながら、それは固定されたブランドではなく、それでその「人についたブランド」によって、「楽曲ブランドの可能性が閉じる」という事がないですから。
 いってみれば、人にブランドを置くとそれで芸術は終わるんですよ。
だから音楽業界は進展しないのだ。
可能性を自ら潰しているからだ。

一つの芸術作品の可能性を追求するということは、
一つの芸術作品からあらゆるビジネスモデルを組む可能性も追求できるという事です。
ブランドをアーティスト・バンドにあるだけでは、
もうそのバンドが売れなくなったらそれで終わるんですよ。
後はそれを引っ張り出してきてコピーだカバーだと言って無難なつまらんビジネスに走るだけです。
 人にブランドを固定することがどれほどバカバカしい事か、早く気付いてください。

そういえば、昔は、「スター誕生」という番組があったらしいですね。
しかも審査員が妙に辛口で、

「あなた、歌ってて気持ちいい??」
「とても気持ちよかったです楽しかったです」
「へぇ~そう。こっちはちっとも気持ち良くないの」

とか、もうそれ、図星だよね(笑)。
今はそんなボーカルがどれだけ多い事か(笑)。

でそれを無理に置物して祭り上げてそれで商売してるってのがもうお笑い、
音楽界が低迷するのは当たり前のこと、むしろこれまでが異常なだけで。
まぁそのせいで、真面目にやってる側にまで悪影響受けてますよね、なにしろ、音楽そのものへの価値観がここまで下がってしまったのだから、
音源そのものや音楽にお金を出すという感覚まで無くなってきているという。
だからまともな人ほどバカバカしくなって業界を捨てて去っていく。これが文化低下の要因ですね。
でも去ったらそれまでだよね。
去るならつまらない嘘ばっかりついてるやつが消えればいいの。
なんで真面目な人が下がらにゃならんのだと。逆だろと。
そういう意味では、まともな人がずうずうしくなるべきとも思うわけね。
だいたい、中身のないヤツほどずうずうしいというパターンが社会的に多い気がしますが、それでは嘘が得意な人が何故か生き残ってしまう(笑)。
まともな人ほど謙虚だったり身を引いたりしがちだから余計だね。

ほんと、バンドのメンバー募集してた頃にも強く思ったけど、
なんか結構実力あるっぽい人ほど腰低いおとなしい人多い。
たいした事ないヤツほど社交性が優れていて自信満々(笑)、
いやいや、あんたはいらんよと(笑)、いくら明るく元気でもいらんよと(笑)。
これはなんだろう(笑)。
面白すぎる。


だからこそ、誰かがブランドを無理に作るのは最終的に目先の利益にはなっても後には何も残らない。
クラシックが何故残っているかというと、
やっぱり楽曲が素晴らしいのと、
そして、それを素晴らしい演奏家がずっとそれを伝えているからだと思います。

バンド界にその概念を持ち込みたいわけです。

特定のバンドの特定の曲が伝説として残るのもそれはそれでいいと思いますが、
なんらかのスタンダード的な「みんなの芸術」があってもいいように思います。

あらら?
なんか今日の日記って、結構、毒舌っぽいね・・・・(笑)
まぁほどほどにはしていますが。
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