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2010年05月24日 月曜日/04:16:03/ No.86
自分の家が見つからない変な夢

記事分類:未分類
わりと広いマンションに住んでいる。

そこへ男女混じって五六人の客がきた。年齢は同じぐらいだ。要するに一番苦手な人達だ。私は同年代と年下が苦手である、年上のみ落ち着く。


知人のようなそうでもないような人達だ。

客は来ているが自分はそこに溶けていない、むしろ、その来訪者が己のコンプレックスを掘り出しにきたのではないかという事に夢の中でありながらも怯えている、自分にとって嫌なワードに触れそうな話ばかりをそいつらは人の家で話やがる、演劇の表現の秘訣がどうとか面接や営業廻りで重要なのは何かとかどうとかとにかく何かとにかく嫌だ、そんな感じの空気だ。
なぜこいつらはおれの何かが敏感になる話ばかりするんだ。さっさと帰れ。


さて、どういう流れからかハッキリしないが来訪者と何処かへ出掛ける事になり、車に乗り込むが、
私は
財布を忘れたからマンション前まで戻ってくれと運転する知人に頼み、車から降り、一人で自分のマンションの敷地内に再び入る。

どこか現実的な感覚も混ざっており、部屋は302号室、都会の中で実際の事務所と同じ設定だ。


ところがここからが不気味だ。

階段を上がると
一つのフロアに201とか335とかが混合し、今自分がいるフロアが解らない、そしていくらウロウロ探しても302がない。

ウロウロしていると
マンションらしき敷地内が病院のような雰囲気と融合してきた。
扉が開いたままになっている部屋もあり、そこを覗くと何か病棟一室のようだったりする。
とにかく自分の家が見つからない。知人たちも外で待っている、しかもその人達は私にとって苦手な人という暗黙の設定で、早くしなければ皆を苛立てて疎外される、そんな緊迫感の中、マンションの敷地内で自分の家が見つからない。

ふと病院のナースセンターのような場所が登場し、近くにいた白衣を着た医師に
「302号室はどこでしたっけ?」
と自分の家の場所を人に尋ねるというマヌケなセリフを吐き、
「それならここから真っすぐ行ったところですよ」
と教わり、
そこに向かうのだが、確か設定が昼だったはずだが、何故かそこへ向かう通路が真っ暗で恐る恐る自分の家に向かう。
ようやく辿り着くと家の中も真っ暗で、電気のスイッチもつけれない。
忘れた財布が入ってる鞄を暗闇の中で手探りで探すがなかなか見つからない。確か洗面所の地べたで見つけた。

そして再び家を出て皆のところに戻ろうとするのだが、
玄関の鍵を閉める事が何故かできない。
入る時はすぐ開けて入れたのに出る時に何故か鍵を閉めれなかったのだ。
苛立つ知人達を想像してアタフタしているが結局鍵をちゃんと閉めれなかった。
皆の所に戻った後、随分と機嫌をそこねた奴が一人おり、また、それは私が大嫌いな人物という設定で喧嘩が始まる、
そこで目がさめた。


なんかとてつもなく
不気味で怖くて嫌な感じの夢だ。

何故にこんな夢を見たのだろうか。

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[ 2010/05/24 04:16 ] 未分類 |
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