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2010年03月15日 月曜日/04:10:18/ No.9
やり残していた仕事たち(クソ長文ですw)

記事分類:くろしきレコード関連
 さて、昨日の記事で書いたように、

転職活動約二カ月。
色々ありましたが、
私の今後の勤務先がようやく決まったわけです。

そうです、

T.O.P-RECORDSです(笑)

どこよりも最高です(笑)
ここしかないです。
結局、戻ってきましたよ(笑)。

 今年始まってから転職活動してそれに気付きました。
それに気付けたから時間は無駄ではなかったと思います。


今は細かい事を考えるのをやめます。
できることを、やるのです。それだけです。
そうじゃないと何もできなくなりますから。
結果は必ずついてきますし、そうなるようにするのです。


展望ですが、
単純に、やり残していた仕事をやるのがまず最初ですね。

木を見て森を見ないのはダメですが、
しかし、森全体だけ見て木の一本一本の呼吸を無視してはいけません。

大事なのは木です。森はその木々の集大成・結果であり、固定されたものではない。
なので森というイメージを固定して仕事をすると実は木の鼓動が途絶えます。
木があるから森があるわけです。
森をボンヤリ見ながら、木をしっかりと見る。

つまり、森とは漠然とした目標であり、木とは、行動なのです。

大事なのは、行動で、それが、結果に繋がる。
もし結果に執着して行動が揺らぐようでは、結果はでないだろう。
だから、木を大切にする。森は作るものではなく、自然にできあがっていくもの。
なので、森にはこだわらない事だ。

例えば森というものを、「金銭利益・結果」、
木というものを、「労働・行動」と置き換えるとよく解ると思う。

結果を気にしすぎると実は仕事の能率は下がる。
結果を得るために何かを見据えて計画的に能率よく仕事をこなすことは重要だが、
それに執着しすぎると、
余計な事を考えてしまい、仕事の手が止まる事が多い。

最悪の事態を常に考える事ができるのが経営者のあるべき姿だが、
それはそれとしてほどほどにしておかないと、
何もできなくなるのである。

「これだけの事をしてどれだけのリターンを得れるか?」
「そのアイディアは素晴らしいが、実現する事が難しい、リスクが大きい」
「これをやってうまくいかなければ何かがバカバカしい」
「どうせこんな事をやってもうまくいくようには思えない」

など、あまり考えすぎると、
何かをスカッとした気持ちで取り組むのが困難になる。

なので、危機管理ということと杞憂というのは少し違うと思っていて、
今と未来を意識で繋いでイメージをもって行動する必要はあるが、
考えずにただやれる事をさっさとやった方が結果としてよくなるという事もあるように思う。

私などは、どちらかというと杞憂のプロでして(笑)、
何をやるにも、
それがうまくいかなかったらどうするのだとか、
そんな事を実現するのは難しいのではないかとか、
そういう事をよく考えてしまうのだ。

しかし、そんな事を考えてる暇があったら手を動かしたらどうだと。

考えてからでないと行動できない仕事は後でいい、
考えなくてもできる仕事を余計な事を考えずにまずさっさとやれ、と。


私がやり残してきた仕事は、
「考えなくてもできる仕事」ばかりだ。
だから、まだ、できる事があるのにそれを放置して転職などできない、罰が当たると思った。


★考えなくてもできる仕事

・商品化していないピアノソロ曲の楽譜浄書
・既に商品化しているが改訂が必要な楽譜の再浄書
 ↓
楽譜の改訂によって、
曲のページ数が変化すると予想されるため、
曲集「鉄鍵律」、「ハッタリエチュード」の本などはページの割り振りが変わり、本のページ振りを作り直す作業が必要

譜面化していない曲は、「Reason」「Catastrophe」。
改訂が必要な曲は、
ハッタリエチュード「妖精」鉄鍵律の「幻武伝」「小さな鉄鍵律三番」「小さな鉄鍵律八番」、あと、「紫陽花」。
このあたりか。

もうこの時点で過酷だ(笑)。日々残業徹夜は当たり前の世界(笑)。
この作業に対して給料が出ないとかぐちぐち言うのは絶対にやめろ(笑)。

以前は、譜面浄書をする片手間に為替でデイトレードをして一日に数万円~10万円以上をノルマにして稼ぐとかいうアホみたいな異常な事をやっていたが、今は、もうやめとく・・・・(笑)
今、お金の事は100%考えるのやめる。
でないと病気になる・・・・(笑)

それを引け目に思うならサラリーになればいい。
それが無理ならもうちょっと我慢して堂々と頑張れ。後で結果はつく。焦るな。お前はまだ若い!


★ちょっと考えてからじゃないとできない仕事

・アレンジを改変したピアノ曲の音源の再録音、
13エチュードと鉄鍵律の音源の再録音について

以前は、曲集の本とCDをセットにして販売していたため、
音源を作り直すと、あるいは、音源を再録音しないとか、
曲集の全曲の録音を完了せずに保留にする場合は、
セット販売はできなくなる。

本を単体で売らない理由は、価格設定が難しいからである。
全て製本まで自分でやっていたので、
時間・コストがかかりすぎるため、
あまりコストのかからないCDをセットにして価格を吊り上げていた。
しかしそれでも若干無理があったのは事実だ。

そこである時期以降は、本の販売を停止し、PDFデータで曲集の全ページや曲単体ごとでデータ販売をしていた。

どうしても本という形で販売する場合は、
価格を高くしてもいいと思っている。
市販レベルの価格は正直、大量生産じゃないとあり得ないため、
その価格で売ろうとするのは無茶であり、
しかし、そうしなければ誰も買わない。
しかし、本は買ってもらわなくてもいいと思っている。
だから価格をもっと上げたいと思っている。

何を言ってるんだコイツは?とお思いだろう。

しかし、本当に、曲集本など売れなくていいのである。

価格が高くて買わない人は一曲単位の単品のバラぴ~で買えばいい。
本が欲しい人でどうしても欲しい人なら価格が高くても買うだろう。
逆に安くても買わない人は買わないのだ。
だから価格は高くてもいいのだ。特に曲集本は。
バラぴ~があれば本はほとんど必要ない。

なのになぜラインナップに入れるのか?

理由は、「曲集本」があるという、本があるというその事実だけでブランドが上がるからである(笑)。

つまり、玄守鷹矢の、T.O.P-RECORDSのブランドの格を上げるために曲集の本がただ存在していれば、それが売れなくてもいいのである。他のものは売れる。そういうことだ。

バラぴ~で色んな曲が売られているだけなのと、曲集の本が存在するのと、
明らかにブランド力は変化するのだ。世の中はそういうもんじゃないだろうか。
だから本の価格は吊りあげたいと思う。どうせ売れないんだからそれでいいし、売れたらラッキーだ。それで十分。


なぜ本を大量に業者に頼んで作らないかというと、
どれぐらい売れるか解らないからで、
まぁそれはそれで、その選択は正しかったと思う。
実際、後でアレンジを改訂したりしたのだから、
もし以前に大量生産していたとしら大量に今頃余って失敗してたということだ。

大量生産などは最後の最後、注文が手に負えないぐらいになってからでも遅くはないし、
仮にどこかの出版社に売り込んで買ってもらえるのであれば何も自分で出版する事にこだわる必要はない。ただしこれは非常に難しいので、今考える事ではないので今は何も考えなくていい(笑)。考えるとまた仕事の手が止まって途方に暮れるだろう?(笑)


一つはっきり決めてるのは、ハッタリエチュードの再録音は非常に困難であるので、
全曲再録音そろえてCDを作り直すことはかなり後回し。
 ↓
ということは、本とのセット販売は保留で、楽譜のPDFバラ売りにとどめる。



鉄鍵律の方が再録音はなんとかできそうである。
こないだ試聴にアップした音源を新しく以前のものに差し替えてもいいぐらいだ。
が優先順としては「楽譜 > 音源」

音源よりも売れるのは明らかに楽譜であるから、音源は後だ。

また、全曲揃えるのが困難な場合でも、
一曲単位での音源販売もしてみてもいいと思っている。

これで、楽譜の曲単位でのデータ販売と音源の曲単位でのデータ販売で、
今あるショッピングカートや、
商品紹介サイトを改良・新設するなどして、それぞれの商品に関連付けたマーケティングが可能になり、
小銭でありながらもついで買いのようなものを誘発でき、楽譜も音源も両方捌ける可能性もある。
以前にそれを試そうとして実行しなかったため、やる価値はある。

音源の単体販売をすれば、再レコーディングで曲集全部再録音とかにこだわらなくてもいいので、
気が楽であるというメリットもある(笑)。

ついでに、小編成楽団のための未完成組曲第一巻について、

これは、DVDを出そうとしていたが、暗幕を張って照明もちゃんとして録画するべきと思って、全曲録音録画したのにリリースを去年末に見送ったのだが、

演奏はフリーテンポで録音してライブ感もあってなかなかいいものになっているので、
DVDは没になったが、音源は使えるので、
未完組曲第一巻の8曲をCD化してもいいかなと
思っている。
もちろん、一曲単位でバラで売ってもいい。

データで売る場合は、MP3の高いビットレートか、iPodやウォークマンなどで聴けるATRACなどの高音質の圧縮形式になるだろう。ちゃんと買い手側の手持ちのiPodなどで聴けるか・音質が納得のレベルかを確認してもらい安心して購入していただくために、それぞれのファイル形式でサンプルを用意して配布するべきだろうか。



楽譜にせよ音源にせよ、いずれにしても、現物発送という形をとりたい。

これには理由があり、
去年の後半あたりでは、楽譜はメールの添付ファイルで販売をしていたこともあった。
その場合、モノが動かないため、納品書が送れないのでPDFで送り、振り込みはネットバンクのみという形をとっていた。

しかし、やはり、現物にしたい。

データをCD-Rにまとめて発送、これを「バラぴ~データ♪」として楽譜販売をこれまでしていて、まぁこれもわりと売れていたが、

↓参考旧ブログ記事↓
クリアファイルあれこれ

バラぴ~データ

バラぴ~やります



やはり現物発送にすると、創作者の直筆のメッセージ手紙をつけれたし、
そして、これはこれからやりたいのだが、

カタログを兼ねた、ちょっとしたオマケDVD-Videoを無料で注文者に添付配布することをしたい。

そのビデオの内容はボリュームは未定だが、
販促にはなるはずだ。

特に、勇気100%ピアノソロピースが、わりとコンスタントに売れていたが、
正直なところ、これは私の楽曲ではないし、私の楽曲や世界観と大きくかけ離れているため、勇気100%を買ってくれた人は勇気100%にしか興味がなく、私の楽曲に興味が派生して他も売れるという可能性についてあまり追求してこなかった(たまに勇気100%と同時に他の私の曲の楽譜を買ってくださるかたもいましたが)。

まぁそこらへんも踏まえて、なんとかならんのかと、思うわけだ。

コンスタントによく売れる商品が、たとえ既存有名曲の編曲モノだとしても、
そういう商品を出版できたということはチャンスであり、
ここを活かす事がもっとポイントになる気がしている。

そのためには、やはり、発送商品にカタログ的なDVD-Videoを同封するのがよいと考えた。
カタログを紙にしない理由は、
紙では音楽は伝えられないのと印刷コストがかかるからである。
DVDなら作りさえすればコストは屁でもない(笑)。
豪華なパッケージもカタログなら不要なので、低コストでカタログ的DVDを配布できる。

一つ当然として決めている内容は、
勇気100%の演奏の映像を収録する事である。
YouTubeにもアップしているが、またちゃんとした照明で再録画する。

勇気100%の楽譜購入者が、おまけでついているDVDに勇気100%が収録されていてそれをデッキで再生しないはずがない(笑)。一応、見るでしょう?つーか見て!(笑)
もし再生しなかったらその人はだいぶ心が歪んでる(笑)。

そこで他のオリジナル楽曲、ピアノ演奏とドラム演奏の両方の自分の魅力を嫌みなく伝える事ができる内容や楽曲を簡単に収録し、作品の紹介みたいなのをざっと収録。

これは可能性の問題だが、勇気100%という人のブランドを借りる事で手にいれた入口から玄守鷹矢というブランドへの入口へ誘導する機会である。
可能性がある限り、やったほうがいいと思う。
やらないで、「そんなのは意外と難しいんだよ。人はなかなか興味のないものには振り向かない」
と自分で「見切りをつけて99%の失敗を確定」させてはいけないのだ。
やれることはやろう。

ちなみに著作権料の問題があるが、楽譜は当然許諾を得て印税払って販売してるが、
カタログ無料DVDに演奏を収録するなら、その部分で収益を得るわけではないからJASRACに申請せずに収録しても大丈夫なはずである(と都合よくグレーな発想をしてみる・・・)。というか、楽譜とセット云々での出版で今払っている印税分という事にすればいいかということで問題はないだろう。



さて、このカタログDVD制作に手をつけるタイミングが少し難しい

迷いっている事として、

ピアノリサイタルのDVD-Videoぐらいは、いっそ作っておかないか?
という事だ。

未完組曲のDVDはドラムがメインなので多分さほど売れない。
ドラマー初心者には、私のドラムレッスンサイトから飛んできたような人が購入してくださる可能性はかなりある。
が、それでは範囲が狭い。ギターなら別だがドラムはやはり狭い。

それなら圧倒的にピアノの方が客層は広いので、ピアノのビデオの方が認知度アップには向いている。特に音楽の玄人好み層ではなくて、普通の一般層。
 そして、ピアノといいながら、ドラム入りバージョンなどを盛り込めば、
ドラマーとしての一面も売りこめるため、一石二鳥だ。
そもそも私のピアノはドラムっぽいので新鮮さもあるので、面白い作品になることは間違いなしなのだ。

こういう映像作品もリリースするなら、カタログDVDはそれができた後の方がよいのだが、
ピアノのDVDをどれぐらいの期間で作れるかが課題だ。できればスピーディにこなしたいが、
まぁ大変な仕事である。

ここは少し考えないといけない事なので、今は黙って改訂する楽譜の浄書だけやればいいだろうか。

その為に新しいパソコンも注文した。なにせ、今事務所にあるパソコンは5年以上前のバイオノートで、メモリが512MBデュアルコア、ハードディスクが40GBとかで、譜面浄書ソフトのFINALE2008、グラフィックのフォトショップなどを起動すると不安定で、
それでは仕事にならないのだ。よく今までそれでやってきたなと思うが、
今回、思い切って、最新のスペックの高いノートパソコンを注文したので、
仕事もより快適に進められるだろう。


まぁ今のところ、これだけでも見通しは十分かな。

あと、出版について、自主を貫くか、どこぞに売り込みに走るからは、
まぁモノがそろってからでも考えるのは遅くないだろう。
 ただ、たいした肩書もクソもない私にとっては、日本特有の体質などもあり、
売り込みは困難を極めるにきまっているので、
運がよくて、勇気100%のアレンジ楽譜あたりが可能性はギリギリ微小ながらもあるかもといったところだろうか。
 これも楽譜出版社だけでなく、ピアノ関連の雑誌にチョコっと載るとか、そういう可能性に懸けてみる事も必要だろうが今すぐは必要ないかと。とにかく他のモノがある程度揃ってからかな、そういう仕事は。あとそういう仕事は一人ではいよいよやりずらいので助けも必要になってくるかもしれないが、音楽の仕事は籠り作業が多いため、社会との接点が失われがちであるがゆえに成功へのカギ(人脈)を手に入れる事が難しい事も悩みの種でありその解消法もまた悩みの種でもある(笑)。
しかしとにかくそういう事を考えると手が止まる、だから、もう少しそのあたりは後だ(笑)。

まぁこんな感じか・・・・

長いねぇ文章・・・・(笑)
計画書くだけでも長いのに実際に仕事すると、長いよ・・・・(笑)

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1万円からのFX取引は、伊藤忠グループ・FXプライム

私の場合、
やらなきゃいけない事を実行できるのが、
自分以外にいない(レコーディングとか楽譜の浄書とか・・・)から、
人に頼んだりできなくて、自分がやらないと本当に何も進まないんですよねぇ(笑)。
大変大変・・・汗

「利用権の販売」・・・
なーるほど、いかにも起業家って感じの事業っすねぇ♪
にしても黒と赤は最高ですね♪
あと金色とか灰色とか白も好きです。
これってよく考えたら全部ピアノの色合いかなと(笑)。

黒と金とか、黒と赤とか、
もうそれだけでブランド感出ますからねぇ♪
ちょっと豪華に見せて価格上げてハッタリかまそうぜみたいな(笑)。
多分商売とかハッタリですから(笑)。
まぁTAKAYAの存在自体がもうなんだか胡散臭い(笑)。

[ 2010/03/18 04:29 ] [ 編集 ]

ばるさん、かなーりお久しぶりです!
試聴&コメントありがとうございます。
まさかまだサイトを見てくださっていたとは驚きです、ありがとうございます。

風のごとくミクシーに現れ風のごとく去り、
そして最近は風のごとくモバゲーに出没し風のごとく去り、
突然ブログを閉鎖して、突然ブログを新設、

まったくもって人を振り回す大馬鹿モンなTAKAYAでございます(苦笑)
すみません(笑)

Catastrophe、気にいっていただけて嬉しいです♪
やっぱ暗いのがイイです(笑)
明るい曲をTAKAYAが弾くと冬に桜が咲きます。

カートの復活とともに、
なんかいろいろ改善したりパワーアップしたりしたいと思っています。
どれぐらいかかるかは見当がつきませんが・・・(笑)
[ 2010/03/18 04:29 ] [ 編集 ]
やらなきゃいけないことは誰でも後回しになります。
でもそれを最初に取り組まなきゃ、やっつけなきゃと思っている。がんばっているのですね。

元勤務先の会社の社長は20代で起業。
人物情報、書籍情報をデータベース化して利用権を販売、それを「ばらぴ~」にして書籍で出版販売もする会社でした。
当時は誰も見向きもしてくれなかったそうです。
だけど、かたくなに「絶対必要とされる日がくる」と思い続けていたそうです。
赤と黒のファイルのところ、読みました。
その社長も赤と黒が好きでした(笑)。
装丁部門が目の覚めるような青とかを用意してもなーんか、結局、赤と黒に金の文字みたいなことに落ち着くことが多かったように思います(笑)。
[ 2010/03/16 07:22 ] [ 編集 ]
TAKAYAさんこんばんわ。ばるです。以前購入させていたたきました。

お帰りなさい!

天声燐語削除していたと思っていたので、またサイトを拝見できてうれしいです。

悩むよりできることをやる。
これ、今の私にも同じことが言えます。ちょっと仕事での思うところがあったのですが、TAKAYAさんのこの一言ですっきりしました。単純www

catastropheとても好きです!かっこいい!
私は紫陽花や占い師、赤涙みたいなマイナー調の曲が好きなので、TAKAYAさんの影のある曲、とても好きです。暗いやつですねwww
小さな鉄拳律の低音もたまんないですね。
カートが復活した時には、またいくつか購入させていただきたいです。
その時にはよろしくお願いします。
[ 2010/03/16 00:59 ] [ 編集 ]
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